It seams that TaeHyung survived from his physical hardships occurred during his no-audience performance in Seoul. I was worried about the mental damage on him. He looked good at L.A. concerts and enjoyed his short trip to Hawaii. He started his new projects in Seoul after he did something that surprised people, releasing his half-naked private photos. It was his style, he could not survive without doing something strange, amused and surprised Armies. It is my joy seeing/watching a man growing and developing himself through uncertain but exiting challenges.

2021/12/21 Vogue

この記事の次の日、私は倒れた。この記事が最後だったことを病院で後悔した。でも、私がしたことだ。病院のベッドで、私の複雑な心を慰めたのも TaeHyungのsweet Voiceだった。そして、私の退院の前の日にBTSとしての「活動の一時休止」が発表された。(2022/6/21)

2022/6/24

次にどんな歌を歌おうかと考えるのは至福のひとときだ。(12/15: 雲行きが変わりつつある!?)

<1人が3ブロックで1時間ぐらい演奏できるとのこと。無理はしないが・・・。>

イタリア歌曲/アリアIo sono l’umile ancella Deh, vieni alla finestra
フレンチ歌曲Serenade (C. F. Gounod) Chanson de printemps
ドイツリートStändchen Schubert Ridente la calma Das Veilchen    
日本歌曲浜千鳥 びいでびいで
(編集中)

候補曲(11/15ごろ)

発 表△✿ Wo der Goldregen steht  △✿ Geliebte Schone, Berg Zueignung Richard Strauss
Chanson de printempsDas Veilchen Connais-tu le pays?
未発表Serenade du Passant△✿ Ridente la calmaAbendempfindung
〇✿ Ständchen SchubertMein Lied ertöntAls die Alte Mutter
△✿ Du Ring an Meinem
Finger Schumann
Im wunderschönen Monat Mai「四月」Aprile
お勧めIo sono l’umile ancella from
ADRIANA LECOUVREUR
Serenade (C. F. Gounod)
Charles Gounod Songs
浜千鳥

年末の実感があまりないが、今年もあと2週間。第九コンサートに行ってきた。川崎ミューザは初めてだった。加来徹のバス・バリトン、宮里直樹テノール、清水華澄メッツォ、国立歌劇場合唱団の音声は素晴らしかったが、指揮者秋山さんはやや弱く、管楽器奏者の音が揃わなかったりと、ちょっと低調だった。それともあのホールの構造に問題があるのか?演奏者と近い感じは良かったが。それでも生の演奏を聴くのは格別。Violaとコントラバスが美しかった。ホルンとオーボエ、ティンパニとトライアングルの音は??あとは加耒さん が今回のソリストの中で一番背が高かったのでびっくり!ソプラノ安井さんの”待ってる時間も笑顔”が良かった。

ホールについて 

1997席を擁する音楽ホールは、螺旋構造をした客席空間が、中央のステージを360度取り囲むヴィンヤード形式を採用しています。舞台との距離が近く、演奏者の吐息さえも聞こえてきそうな臨場感は、聴衆との一層の一体感を実現。お客様からは、演奏者の表情が手に取るように見え、演奏者からは、お客様の反応が良く判ります。

まるで生き物のように音楽に合わせて姿を変えていく音楽空間。美しいスパイラル形状と最先端の音響システムが織り成す豊潤なる響きは、国内外の指揮者・オーケストラ・音楽家から高く評価され、故・マリス・ヤンソンス氏からは「最愛のホール」と称えられ、同じく世界的指揮者のサー・サイモン・ラトル氏には「世界最高のホールのひとつ」と絶賛されています。また、海外からの視察も多く訪れています。

ホール形式 写真
ヴィンヤード形式 オープンステージ/間口22m、奥行14m、天井高さ22m

浜千鳥 (歌詞つき) 鮫島有美子
浜千鳥  唱歌
浜千鳥 /弘田龍太郎 ピアノ伴奏 日本日本歌曲選集(ドレミ楽譜出版社)より♪
倍賞千恵子の透明感あふれる声の質と歌唱力

「浜千鳥」は1919年(大正8年)に 鹿島鳴秋により詩が作られ、翌年弘田龍太郎によって曲がつけられて雑誌「少女号」に掲載された。弘田龍太郎は「靴が鳴る」「春よ来い」等数々の童謡を作曲。

歌詞の意味は?
童謡『浜千鳥』の歌詞では、「友」を呼ぶ千鳥ではなく、「親」を探す千鳥が歌われている。これは作詞者である鹿島 鳴秋の実体験が反映されているという。鹿島 鳴秋は6歳の時に父が家出をし、母は再婚して他家に嫁いだため幼くして両親と生き別れになった。『浜千鳥』を作詞した当時は仕事も充実しており精神的にも余裕のあった頃。しかし、幼い頃に親から見捨てられた深い悲しみは、大人になっても癒えることはなかったようだ。


「浜千鳥(はまちどり)」

鹿島鳴秋作詞・弘田龍太郎作曲

青い月夜の 浜辺には
親を探して 鳴く鳥が
波の国から 生まれでる
濡(ぬ)れたつばさの 銀の色

夜鳴く鳥の 悲しさは
親を尋ねて 海こえて
月夜の国へ 消えてゆく
銀のつばさの 浜千鳥

浜辺にいるチドリ科の鳥
浜千鳥 練習 12/19

Charles Gounod Songs   Gounod-Sérénade

Michel Dens (French Baritone) la
Ninon Vallin (French Soprano)
Janet Baker so
グノー:夜の調べ Serenade · 錦織 健(わかりやすい!)

Merci de partager ces moments merveilleux de Michel Dens que mes parents ont bien connu dés ces débuts: voix exceptionnelle jamais remplacée, homme charmant…et merveilleux souvenirs de vacances à Villeneuve-Loubet pour mes parents….Merci

私の両親が最初からよく知っていたミシェル・ダンのこれらの素晴らしい瞬間を共有してくれてありがとう:並外れた声、魅力的な男…そして私の両親のためのヴィルヌーヴ・ルベでの休日の素晴らしい思い出….ありがとう

Ninon Vallin

Janet Baker (低音)

Splendida interpretazione della grande Lia Origoni.(Italian) so
F major(Medium voice) Tempo-Medium Piano accompaniment(karaoke-score) La
古諾小夜曲 Gounod Serenade(France)for a Victor-Marie Hugo poem (so の伴奏)

<練習中の音声>

練習を始めて2週間(30回以上は歌ったかな?)最初の発音から間違ってる “Ka tyu” ですよ!

Sérénade

Victor HugoEnglish Translation
Quand tu chantes, bercée
Le soir entre mes bras,
Entends-tu ma pensée
Qui te répond tout bas?
Ton doux chant me rappelle
Les plus beaux de mes jours …
Ah! chantez, chantez, ma belle,
Chantez toujours!

Quand tu ris, sur ta bouche
L’amour s’épanouit,
Et soudain le farouche soupçon
S’évanouit.
Ah! le rire fidèle
Prouve un cœur sans détours …
Ah! riez, riez, ma belle,
Riez toujours!

Quand tu dors, calme et pure,
Dans l’ombre, sous mes yeux,
Ton haleine murmure
Des mots harmonieux.
Ton beau corps se revèle
Sans voile et sans atours …
Ah! dormez, dormez, ma belle,
Dormez toujours!
When you sing, cradled
In my arms at evening,
Do you hear my thoughts
Softly answering you?
Your sweet song recalls
The loveliest days of my life …
Ah! sing, my fair one,
Sing on!

When you laugh, your lips
Blossom with love,
And instantly, wild
Suspicion vanishes.
Ah! that faithful laughter
Shows a sincere heart …
Ah! laugh, my fair one,
Laugh on!

When you sleep, calm and pure,
In the shade beneath my gaze,
Your breath murmurs
Melodious words.
Your body is revealed in its beauty
Without veil or finery …
Ah! sleep, my fair one,
Sleep on!
Translation © Richard Stokes (Oxford, 2000)
https://www.oxfordlieder.co.uk/song/3350

(機械直訳)あなたが歌うとき、揺れた
夕方、私の腕の中で、
私の考えが聞こえますか?
誰が低い場所であなたに答えますか?
あなたの甘い歌は私を思い出させる
私の時代の中で最も美しい..
あら!歌う、歌う、私の美しい、
いつも歌う!
 笑うとき、口の上に
 愛の花,
 そして突然、激しい疑惑
 気絶。
 あら!忠実な笑い
 回り道のない心を証明する.
 あら!笑う、笑う、私の美しい、
 いつも笑う!
あなたが眠るとき、穏やかで純粋な、
影の中で、私の目の前で、
あなたの息はささやく
調和のとれた言葉。
あなたの美しい体が明らかにされる
帆なしで、罰金なし..
あら!睡眠、睡眠、私の美しい、
常に眠る!

Vicomte Victor Hugo,1802-85) 2011.02.12 藤井宏行「夜の調べ」近藤朔風 詞
Quand tu chantes,bercée
Le soir entre mes bras,
Entends-tu ma pensée
Qui te répond tout bas?
Ton doux chant me rappelle
Les plus beaux de mes jours.
Ah!
Chantez,Chantez,ma belle,
Chantez,Chantez,toujours!
Chantez,Chantez ma belle,
Chantez toujours!
Chantez ma belle,
Chantez toujours!


Quand tu ris,sur ta bouche
L’amour s’épanouit,
Et soudain le farouche
Soupçon s’évanouit.
Ah! le rire fidèle
prouve un coeur sans détours!
Ah!
Riez,Riez,ma belle,
Riez,Riez,toujours!
Riez,Riez ma belle,
Riez toujours!
Riez ma belle,
Riez toujours!


Quand tu dors,calme et pure,
dans l’ombre,sous mes yeux,
ton haleine murmure
des mots harmonieux.
Ton beau corps se révèle
sans voile et sans atours… –
Ah!
Dormez,Dormez,ma belle,
Dormez,Dormez,toujours!
Dormez,Dormez ma belle,
Dormez toujours!
Dormez ma belle,
Dormez toujours!
君が歌うとき、揺られながら
今宵、僕の腕に抱かれて
君に聴こえるかい 僕の思いが
ひそかに君に応えてるのが?
君の甘い歌声は僕に思い出させる
ぼくの一番素敵だった
日々のことを
ああ!歌え歌えぼくの美しい人よ
歌え歌えいつまでも!
歌え歌えぼくの美しい人よ、
歌えいつまでも!
歌えぼくの美しい人よ、
歌えいつまでも!

君が笑うとき、その口許には
愛が花開き
たちまちのうちに頑なな
疑いの心は消え去るのだ
ああ、誠実な笑いは
穢れのない心のあかし!
ああ!笑え笑え
ぼくの美しい人よ、
笑え笑えいつまでも!
笑え笑えぼくの美しい人よ、
笑えいつまでも!
笑えぼくの美しい人よ、
笑えいつまでも!

君が眠るとき、静かに清らかに
この暗闇の中、
僕の眼差しの前で
君の吐息はささやくのだ
調和に満ちた言葉を
君の美しい体は横たわる、
ヴェールも宝石もつけないままで
ああ!眠れ眠れぼくの美しい人よ
眠れ眠れいつまでも!
眠れ眠れぼくの美しい人よ、
眠れいつまでも!
眠れ、ぼくの美しい人よ、
眠れ、いつまでも!
  
あわれ ゆかしき
歌の調べ
夕べ はるかに 
胸に聞けば
心はかえる 
楽し昔
ああ 
歌えや君よ 
永久に歌え
いざ なつかし君 
歌え
歌え 歌え ああ永久に


朝(あした)綾なす 
雲の如く
君が 笑(え)まいの 
浮かぶ見れば
いつかうれいの 
影ぞ消ゆる
ああ 
笑まずや君よ 
またもまたも
いざ なつかし君 
笑めよ
笑めよ 笑めよ ああまたも


夜半に あでなる 
君が寝顔
見れば うれし 
うつつか夢か
似たりほのかに 
愛の君に
ああ 
眠れや君よ 
眠れ眠れ
いざ なつかし君 
眠れ
眠れ 眠れ ああ君よ
serenade 英語 sérénade フランス語 Serenade ドイツ語

音楽用語。16世紀以後夕べの音楽」を意味し、小夜(さよ)曲または夜曲とも訳される。(1)夜、恋人の窓辺でギターを奏でながら歌う歌。この元来の用例の名残(なごり)はモーツァルトの『ドン・ジョバンニ』(1787)などのオペラにみられるが、19世紀以降グノーの『セレナード』(1855)のように、独立した独唱曲の標題にもなった。(2)多楽章構成とディベルティメントに似た軽い性格を特徴とする、古典派時代に盛んに作曲された管弦楽曲。モーツァルトの『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』Eine kleine Nachtmusik(1787)や『ハフナー・セレナード』Haffner Serenade(1776)は有名。(3)とくにバロック時代に王侯貴族の慶事を祝うため、または政治的機会に作曲された大規模なカンタータ、あるいは劇的性格の曲。この場合には通例イタリア語のセレナータserenataという語が用いられる。[寺本まり子]

私はおとなしい下僕

 In Adriana lecouvrer by Cilea

Montserrat Caballe – Io Son L’Umile Ancella 1976
大村博美 - 「わたしは神のいやしいしもべです」
by Italian composer Francesco Cilèa (1866-1950). The libretto is by Arturo Colautti.

モンセラ・カバリエ チレーア 「アドリアーナ・ルクヴルール」から『わたしは神のいやしいしもべです』

Ecco, respiro appena,

Io son l’umile ancella
del genio creator;
Ei m’offre la favella
Io la diffondo ai cor…
Del verso io son l’accento,
l’eco del dramma uman
il fragile strumento
vassallo della man…
Mite, gioconda, atroce,
Mi chiamo Fedeltà ;
Un soffio è la mia voce,
che al novo di morrà .

 
アリア:語源は空気や雰囲気を表すラテン語aer。アリアとエアは区別されるように(大井駿)

「シンプルなメロディの曲」を1つの言葉だけで表すにはあまりにも違いが出てくるようになりました。ここでアリアは2つに分かれます。

(1) オペラ内で演奏される曲や、単独で書かれた作品アリア(aria/イタリア語)もしくはアリエ(Arie/ドイツ語)、

(2) 組曲内の簡単な伴奏にシンプルなメロディが乗った曲エア(air/英語・ドイツ語)と呼ばれるようになります。ちなみにフランスではどれもエール(air/フランス語)。すべて語源は同じです。……ややこしいですね!やはり、これらが混同されることもあるようです。

例えばバッハの管弦楽組曲第3番、《G線上のアリア》として親しまれている第2曲。シンプルなメロディにシンプルな伴奏ですよね。曲調も落ち着いています。これはリュートなどのシンプルな楽器で伴奏されるスタイルから派生したエア(もしくはエール)に分類されます。では、同じバッハの《ゴルドベルク変奏曲》の主題はなぜアリア? それは、単独で書かれた作品だからです。言葉の変遷から見てみると、同じアリアでもここまで奥深いのです。

去年はCOVIDで中止、その前の年は欠席。久しぶりのクリスマス会に参加。とびきりおいしいレモンと??に漬け込んだ特大七面鳥のミートが美味。ポテトやその他ソース、クッキー、チーズにワイン。帰りにはGODIVAのチョコまで。おもてなしの心が身に染みた、楽しい夕べ。

2021/12/07 恵理さんのステージは2年ぶりぐらいかもしれない。今年も暮れになってようやく実現。新国立劇場オペラプラザでの超絶Opera「蝶々夫人」。巡ってきた舞台を心から大切にし、心を込めて歌い、そして「これが私よ!」と言っていた。歌も、舞台での演技も素晴らしかった。スズキを演じたメッツオの但馬さんも驚くべき歌唱だった。花のコーラス、美しかった!ドラマチック・オペラ、オペラを見て涙が止まらなかったのは初めてだった。物語そのものは「人種差別」と言えなくもないが、プッチーニは日本文化を多く取り入れ、逆に米国の音楽は「Oh You can see・・」のみをやや不自然に甲高い音で入れ、米国(と米国人)への批判を込めたとも。最後のピンカートンの「Butterfly! Butterfly !!」の叫びが現代的で大変良かった。下野竜也、東京フィルの音楽も舞台に沿った演奏で素晴らしかった。

Madama Butterfly | New National Theatre, Tokyo

2022/02/18 The New National Theatre, Tokyo (NNTT) is Japan’s first and foremost national theatre for the performing arts of opera, ballet, dance and drama. Since the doors of our world-class, state-of-the-art theatre opened in 1997, we have staged an incredible array of productions, totaling more than 700. Excerpts from “Madama Butterfly” 5 Dec – 12 Dec, 2021 OPERA PALACE

12/7, 私が見た舞台
<ある晴れた日に 6:00>

ボーツとしてたらコンサートホールへ行くところだった。新国立劇場は初めてだった。

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