自転車のSimon, かわいいBack Style

こんなにかわいらしい、しゃべるとうるさいSimonくん!

仙台のYohtaは大学が楽しくてたまらないようだ。何という幸運

夏休みの忍者Simon

Top Pageへ

コロナでも、ちょこっとだけの楽しみは欲しい。孫たちをハグしたいけど肩にそっとタッチしただけだった。でも、とっても嬉しかった!なんとささやかな時間。でも、それでも、、時間じゃないから・・・。



Kumiは1時間半も帰ってこなかった!
OLYMPUS DIGITAL CAMERA

龍宝寺も一年で一番美しい季節だった。(龍宝寺のお花はこちら

やや、無理やりでもいいから俳句作り。

あとで見ると楽しいから。。。

北鎌倉の家(カラタネオガタマ、シャリンバイ、カンパニューラ)

Top Pageへ

Marie has been taking tests for entering private junior high-school this April. She has been working hard or half-hard(?). And it will end soon!

Has been going quite well! このお嬢様学校でやっていけるか、Mari?

2/9 なんと、もっといい学校に合格し方向転換。でもお嬢様学校にも行かせたかった!

Valentine’s Day

Mari’s Graduation in March

Top Pageへ

1/5,6の2日間Simonと鎌倉の神社仏閣探索。Simonの優しい性格、探求心、好奇心、表現力、記憶力、正しくない漢字の書き順(!)に大いに驚き、感動し、楽しい時間だった。

円覚寺

三門(三解脱門)の解説。たぶん新しい

鎖明神の仏像とそっくりな石仏があった!

高徳院(と書かないとSimonが許さない)

長谷寺(「奈良にもあったね」by Simon)

130周年の特別な提灯

基本的にStay at Homeなので特別の記事がない、写真がない。でも東京からこっそり鎌倉に来た人たちがいる。小袋谷で交通規制にかかり「すぐそこの家に帰るだけです!」と警察官にお願いして”進入”して、駅へのお迎えもできた。東京の人曰く「1/3の鎌倉八幡宮は京都より混雑していた」とか。歌の練習も始めた。米国 rust belt地域に住む友人B からは家族がCovid19に罹患し本人も検査を受けたとの知らせがあった。

Simon京都にて

 その他、お正月に起きたことなど・・・

Jan 3の歌 Les roses d’Ispahan
「税収の推移」など研究

どうしてるかなぁと気になる人たち。東京に(一人は東北!)に住む孫たち。時々連絡できるのは上の3人。一番下のかわいい子はスマホなし。アンパンマンとドラえもんが好きなママ大好き甘えん坊なれど、今日のテーマは「西部戦線異状なし」に心を動かされたのか、その話だった。大きくなったのね!

Simon:「西部戦線異状なし」。ひとりの青年が学校で、あのぅ、「お国のために戦争に行け」と言われて、で、その青年が戦場へ行って戦っていると、親友を失ってしまいました。

一回ぃ休戦があったのでその時に学校へ戻りました。すると先生は相変わらず「お国のために働け」とだけ言っていました・・・。青年はそれを聞いて「友を亡くしてから、死ぬから。戦争はそんなものじゃない。」と叫んでしまいました。

休戦が終わって青年は戦場へ帰りました。戦場に青い蝶が舞い降りてきました。青年は、それを取ろうとして走っているときに「ドン」と撃たれ、死亡しました・・・。その日の戦況報告書には「西部戦線異状なし」とだけ書かれていました。

ひとりの青年が死んでも、戦いにはあんまり変わりがないってことだね。(しばらく、考え込むSimon)

 Im Westen nichts Neues 第一次世界大戦西部戦線において、ドイツ軍志願兵パウル・ボイメルが戦場での死と痛み、不安、恐怖、理不尽、怒り、そして虚しさを味わい、やがて戦死するまでを描いた物語。‟長雨の後の晴れた日、戦場は珍しく静かだった。ハーモニカの音が聞こえ、一羽の蝶が飛んできた。塹壕からそっと手を出すポール。その瞬間、敵狙撃兵の弾丸がポールの若い命を吹き消した。” All Quiet on the Western Front

Top Pageへ

台風で、東京・横浜・鎌倉も時折強い雨。Mariはお勉強が少しづつ進み、志望校もあるようだ。一方のSimonはまだまだMama’s boy。まだぬいぐるみに囲まれているのが心地よいらしい。

少しづつ大人っぽくなるSimon, handsome boy!

Top Pageへ