Goodbye “our” Vermont House
It is, of course, Ann’s house, but it was/is our house, too. The house is now on sale today. We share enoumous amount of fond and precious memories at/on that house!











































遠いところに住むかけがえのない友
It is, of course, Ann’s house, but it was/is our house, too. The house is now on sale today. We share enoumous amount of fond and precious memories at/on that house!











































遠いところに住むかけがえのない友
今日は3/11の惨事から12年目の日だ。韓国では梨泰院の事故の時、みんなが聴いたのがこの歌だったという。
韓国の名曲:조용필 – 바람의 노래(お!ハングルでも少し意味が分かるようになった。)
私はいつかは風の歌を聞くだろう〜
時が経てば花が枯れてしまう理由も分かるだろう~
いつの日か私から去っていった人と出会うかもしれない
過ぎし日の友情や懐かしい気持ちはどこに行くのだろう~~
そんなことは私のちっぽけな知恵では知ることはできない。
私が知っているのは今をどう生きるかだけだ。
多くの過ちや苦悩の時間
そんなこともあったと今気づく。
今、その答えが”愛”だと知れば、
私はこの世界のすべてを愛するだけだ…(Akemi訳:英語から)
私の「韓国語勉強サイト」の記事
これだ!探していた昔聴いたチョーヨンピルの歌「カッチャギ・・・」Red Dragonfly 고추 잠자리(コチュジャンジャリ)




우〜
ウ〜
아마 나는 아직은 어린가봐 그런가봐
アマ ナヌン アヂグン オリンガボヮ クロンガボヮ
엄마야 나는 왜 자꾸만 기다리지
オムマヤ ナヌン ウェ チャツクマン キダリヂ
엄마야 나는 왜 갑자기 보고싶지
オムマヤ ナヌン ウェ カプチャギ ポゴシプチ
아마 나는 아직은 어린가봐 그런가봐
アマ ナヌン アヂグン オリンガボヮ クロンガボヮ
엄마야 나는 왜 자꾸만 슬퍼지지
オムマヤ ナヌン ウェ チャツクマン スルポヂヂ
엄마야 나는 왜 갑자기 울고싶지
オムマヤ ナヌン ウェ カプチャギ ウルツコシプチ
가을빛 물든 언덕에 들꽃따러 왔다가 잠든 나
カウルビツ ムルドゥン オンドゲ トゥルツコツタロ ワツタガ チャムドゥン ナ
엄마야 나는 어디로 가는 걸까
オムマヤ ナヌン オディロ カヌン コルツカ
외로움 젖은 마음으로 하늘을 보면
ウェロウム チョジュン マウムロ ハヌルル ポミョン
흰구름 흘러가고
フィングルム フルロガゴ
나는 어지러워 어지렁 뱅뱅
ナヌン オヂロウォ オヂロン ペンベン
날아가는 고추 잠자리
ナラガヌン コチュ チャムジャリ

엄마야(お母さん) 나는 왜 자꾸만 기다리지 엄마야 나는 왜 갑자기 보고싶지 아마 나는 아직은 어린가봐 그런가봐 엄마야 나는 왜 자꾸만 슬퍼지지 엄마야 나는 왜 갑자기 울고싶지 가을빛 물든 언덕에 들꽃따러 왔다가 잠든 날 엄마야 나는 어디로 가는 걸까 외로움 젖은 마음으로 하늘을 보면 흰구름만 흘러가고 나는 어지러워(めまい) 어지럼 뱅뱅(バンバン) 날아가는(飛ぶ) 고추 잠자리(唐辛子トンボ) 아마 나는 아직은 어린가봐 그런가봐 엄마야 나는 왜 자꾸만 기다리지 엄마야 나는 왜 갑자기 보고싶지 아마 나는 아직은 어린가봐 그런가봐 엄마야 나는 왜 자꾸만 슬퍼지지 엄마야 나는 왜 갑자기 울고싶지 가을빛 물든 언덕에 들꽃따러 왔다가 잠든 날 엄마야 나는 어디로 가는 걸까 외로움 젖은 마음으로 하늘을 보면 흰구름만 흘러가고 나는 어지러워 어지럼 뱅뱅 날아가는 고추 잠자리 아마 나는 아직은 어린가봐 그런가봐 엄마야 나는 왜 자꾸만 기다리지 엄마야 나는 왜 갑자기 보고싶지 아마 나는 아직은 어린가봐 그런가봐 엄마야 나는 왜 자꾸만 슬퍼지지 엄마야 나는 왜 갑자기 울고싶지 아마 나는 아직은 어린가봐 그런가봐 엄마야 나는 왜
お母さん、なぜ私は何度も待っています。 お母さん、なぜ私は突然見たいのですか? おそらく私はまだ若いと思います。 お母さん、なぜ私は悲しんでいますか? お母さん、なぜ私は突然泣きたいのですか? 秋の色の丘の上 花の花に来て寝た日 お母さん私はどこに行きますか 孤独 濡れた心で 空を見ると白い雲だけが流れます。 私はめまいがする めまいバンバン飛んでいる唐辛子トンボ おそらく私はまだ若いと思います。 お母さん、なぜ私は何度も待っています。 お母さん、なぜ私は突然見たいのですか? おそらく私はまだ若いと思います。 お母さん、なぜ私は悲しんでいますか? お母さん、なぜ私は突然泣きたいのですか? 秋の色の丘の上 花の花に来て寝た日 お母さん私はどこに行きますか 孤独 濡れた心で 空を見ると白い雲だけが流れます。 私はめまいがする めまいバンバン飛んでいる唐辛子トンボ おそらく私はまだ若いと思います。 お母さん、なぜ私は何度も待っています。 お母さん、なぜ私は突然見たいのですか? おそらく私はまだ若いと思います。 お母さん、なぜ私は悲しんでいますか? お母さん、なぜ私は突然泣きたいのですか? おそらく私はまだ若いと思います。 お母さん私はなぜ
国会会期中に表現の自由についての大問題が明るみになったというのに、世の中大谷_Darvish_Nootber_Feaver。
3/20 大谷の鼓舞から始まった!吉田の四球、村上の決勝打、周東の劇的サヨナラホームインを一気見せ!【侍ジャパンvsメキシコ】WBC2023 マイアミ・ローンデポパーク

Ohtani strikes out Trout to win the World Baseball Classic, a breakdown pic.twitter.com/x0EBQgywd5
— Jomboy (@Jomboy_) March 22, 2023

放送法の解釈を「放送の自由を保障する法」から「(時の政権の気に入らない)放送を規制する法」に捻じ曲げた2015年の経過が明らかになった問題。Journalist青木さんの記事から引用。
文書の内容は、当時、安倍氏の首相補佐官だった礒崎陽輔氏が放送法の「政治的公平性」についての解釈を変えようと総務省に働きかけたというもの。これにより、従来は『放送事業者の番組全体を見て判断する』とされてきたテレビ局の政治的公平性に、『一つ一つの番組を見て全体を判断する』という新たな解釈が加わった。礒崎氏は3日、ツイッターで「総務省と意見交換をしたのは事実」と、総務省に働きかけたことを認めたが、青木氏はこう問題視する。
「時の政権の一員である首相補佐官の礒崎氏が総務省に迫り、文書にもあるような“ヤクザ”まがいの恫喝も交え、民主社会の根本たる言論・表現や報道の自由に関する法令解釈変更を裏で迫るのは大問題です」
3/12 「サンデー・モーニング」(毎日)
田中優子・法政大名誉教授は、礒崎元首相補佐官が「コメンテーター全員が同じことを述べている」と指摘した点を取り上げ、「コメンテーターは、それぞれ職業も経験も異なり、おっしゃることの角度や言葉、表現も違うはずだ」と反論した。その上で「同じだという根拠は述べていないのにそう感じたということは、頭の中が『自分と同じ意見』『自分と違う意見』を入れる二つの引き出しでできているからではないか。自分と違う意見は全部同じに聞こえるということではないか」と痛烈に批判。その他の人の意見





https://www.samac.jp/search/poems_list.php
百人一首の歌番号順に並べた一覧です。歌と作者名をよみがな付きで記載。各歌の歌番号から、詳細ページにリンクしています。詳細ページでは、意訳などのほか、歌の読み上げも聞けます。
表の最後に、競技かるた序歌の「難波津に~」も加えました。
ほかに、むすめふさほせ(暗記グループ)と、種類順、決まり字と語呂合わせの一覧もあります。(上記の水色部分)
| 番号 | 歌 | 作者 |
| 001 | 秋の田の かりほの庵の 苫をあらみ わが衣手は 露にぬれつつ | 天智天皇 てんぢてんのう |
| 002 | 春過ぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天の香具山 | 持統天皇 じとうてんのう |
| 003 | あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の 長々し夜を 独りかも寝む | 柿本人麿 かきのもとのひとまろ |
| 004 | 田子の浦に うち出でてみれば 白妙の 富士の高嶺に 雪は降りつつ | 山部赤人 やまべのあかひと |
| 005 | 奥山に 紅葉踏み分け 鳴く鹿の 声聞く時ぞ 秋は悲しき | 猿丸大夫 さるまるだゆう |
| 006 | かささぎの 渡せる橋に おく霜の 白きを見れば 夜ぞ更けにける | 中納言家持 ちゅうなごんやかもち |
| 007 | 天の原 ふりさけ見れば 春日なる 三笠の山に 出でし月かも | 阿部仲麿 あべのなかまろ |
| 008 | 我が庵は 都の辰巳 しかぞ住む 世をうぢ山と 人はいふなり | 喜撰法師 きせんほうし |
| 009 | 花の色は 移りにけりな いたづらに 我が身世にふる ながめせし間に | 小野小町 おののこまち |
| 010 | これやこの 行くも帰るも 別れては 知るも知らぬも 逢坂の関 | 蝉丸 せみまる |
| 011 | わたの原 八十島かけて 漕ぎ出でぬと 人には告げよ 海人の釣り舟 | 参議篁 さんぎたかむら |
| 012 | 天つ風 雲の通ひ路 吹き閉ぢよ をとめの姿 しばしとどめむ | 僧正遍昭 そうじょうへんじょう |
| 013 | 筑波嶺の 峰より落つる 男女川 恋ぞつもりて 淵となりぬる | 陽成院 ようぜいいん |
| 014 | 陸奥の しのぶもぢずり 誰ゆゑに 乱れそめにし 我ならなくに | 河原左大臣 かわらのさだいじん |
| 015 | 君がため 春の野に出でて 若菜摘む 我が衣手に 雪は降りつつ | 光孝天皇 こうこうてんのう |
| 016 | 立ちわかれ いなばの山の 峰に生ふる まつとし聞かば 今帰り来む | 中納言行平 ちゅうなごんゆきひら |
| 017 | ちはやぶる 神代も聞かず 龍田川 唐紅に 水くくるとは | 在原業平朝臣 ありはらのなりひらあそん |
| 018 | 住の江の 岸に寄る波 よるさへや 夢の通ひ路 人目よくらむ | 藤原敏行朝臣 ふじわらのとしゆきあそん |
| 019 | 難波潟 短き芦の 節の間も 逢はでこの世を 過ぐしてよとや | 伊勢 いせ |
| 020 | わびぬれば 今はた同じ 難波なる みをつくしても 逢はむとぞ思ふ | 元良親王 もとよししんのう |
| 021 | 今来むと いひしばかりに 長月の 有り明けの月を 待ち出でつるかな | 素性法師 そせいほうし |
| 022 | 吹くからに 秋の草木の しをるれば むべ山風を 嵐といふらむ | 文屋康秀 ふんやのやすひで |
| 023 | 月見れば ちぢに物こそ 悲しけれ 我が身一つの 秋にはあらねど | 大江千里 おおえのちさと |
| 024 | このたびは 幣もとりあへず 手向山 紅葉の錦 神のまにまに | 管家 かんけ |
| 025 | 名にし負はば 逢坂山の さねかづら 人に知られで くるよしもがな | 三条右大臣 さんじょうのうだいじん |
| 026 | 小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば 今一度の 行幸待たなむ | 貞信公 ていしんこう |
| 027 | みかの原 わきて流るる いづみ川 いつ見きとてか 恋しかるらむ | 中納言兼輔 ちゅうなごんかねすけ |
| 028 | 山里は 冬ぞ寂しさ まさりける 人目も草も かれぬと思へば | 源宗于朝臣 みなもとのむねゆきあそん |
| 029 | 心あてに 折らばや折らむ 初霜の 置きまどはせる 白菊の花 | 凡河内躬恒 おおしこうちのみつね |
| 030 | 有り明けの つれなく見えし 別れより 暁ばかり 憂きものはなし | 壬生忠岑 みぶのただみね |
| 031 | 朝ぼらけ 有り明けの月と 見るまでに 吉野の里に 降れる白雪 | 坂上是則 さかのうえのこれのり |
| 032 | 山川に 風のかけたる 柵は 流れもあへぬ 紅葉なりけり | 春道列樹 はるみちのつらき |
| 033 | 久方の 光のどけき 春の日に しづ心なく 花の散るらむ | 紀友則 きのとものり |
| 034 | 誰をかも 知る人にせむ 高砂の 松も昔の 友ならなくに | 藤原興風 ふじわらのおきかぜ |
| 035 | 人はいさ 心も知らず ふるさとは 花ぞ昔の 香ににほひける | 紀貫之 きのつらゆき |
| 036 | 夏の夜は まだ宵ながら 明けぬるを 雲のいづこに 月宿るらむ | 清原深養父 きよはらのふかやぶ |
| 037 | 白露に 風の吹きしく 秋の野は 貫き止めぬ 玉ぞ散りける | 文屋朝康 ふんやのあさやす |
| 038 | 忘らるる 身をば思はず 誓ひてし 人の命の 惜しくもあるかな | 右近 うこん |
| 039 | 浅茅生の 小野の篠原 忍れど あまりてなどか 人の恋しき | 参議等 さんぎひとし |
| 040 | 忍れど 色に出でにけり 我が恋は 物や思ふと 人の問ふまで | 平兼盛 たいらのかねもり |
| 041 | 恋すてふ 我が名はまだき 立ちにけり 人知れずこそ 思ひ初めしか | 壬生忠見 みぶのただみ |
| 042 | 契りきな かたみに袖を しぼりつつ 末の松山 波越さじとは | 清原元輔 きよはらのもとすけ |
| 043 | 逢ひ見ての 後の心に 比ぶれば 昔は物を 思はざりけり | 権中納言敦忠 ごんちゅうなごんあつただ |
| 044 | 逢ふことの 絶えてしなくは なかなかに 人をも身をも 恨みざらまし | 中納言朝忠 ちゅうなごんあさただ |
| 045 | あはれとも いふべき人は 思ほえで 身のいたづらに なりぬべきかな | 謙徳公 けんとくこう |
| 046 | 由良の門を 渡る舟人 かぢを絶え ゆくへも知らぬ 恋の道かな | 曾禰好忠 そねのよしただ |
| 047 | 八重葎 茂れる宿の さびしきに 人こそ見えね 秋は来にけり | 恵慶法師 えぎょうほうし |
| 048 | 風をいたみ 岩打つ波の おのれのみ くだけて物を 思ふ頃かな | 源重之 みなもとのしげゆき |
| 049 | みかき守 衛士のたく火の 夜は燃え 昼は消えつつ 物をこそ思へ | 大中臣能宣朝臣 おおなかとみのよしのぶあそん |
| 050 | 君がため 惜しからざりし 命さへ 長くもがなと 思ひけるかな | 藤原義孝 ふじわらのよしたか |
| 051 | かくとだに えやはいぶきの さしも草 さしも知らじな 燃ゆる思ひを | 藤原実方朝臣 ふじわらのさねかたあそん |
| 052 | 明けぬれば 暮るるものとは 知りながら なほ恨めしき 朝ぼらけかな | 藤原道信朝臣 ふじわらのみちのぶあそん |
| 053 | 嘆きつつ 独り寝る夜の 明くる間は いかに久しき ものとかは知る | 右大将道綱母 うだいしょうみちつなのはは |
| 054 | 忘れじの 行く末までは 難ければ 今日を限りの 命ともがな | 儀同三司母 ぎどうさんしのはは |
| 055 | 滝の音は 絶えて久しく なりぬれど 名こそ流れて なほ聞こえけれ | 大納言公任 だいなごんきんとう |
| 056 | あらざらむ この世の外の 思ひ出に 今一度の 逢ふこともがな | 和泉式部 いずみしきぶ |
| 057 | めぐり逢ひて 見しやそれとも わかぬ間に 雲隠れにし 夜半の月かな | 紫式部 むらさきしきぶ |
| 058 | 有馬山 猪名の笹原 風吹けば いでそよ人を 忘れやはする | 大弐三位 だいにのさんみ |
| 059 | やすらはで 寝なましものを さ夜更けて 傾くまでの 月を見しかな | 赤染衛門 あかぞめえもん |
| 060 | 大江山 いく野の道の 遠ければ まだふみも見ず 天の橋立 | 小式部内侍 こしきぶのないし |
| 061 | いにしへの 奈良の都の 八重桜 今日九重に 匂ひぬるかな | 伊勢大輔 いせのたいふ |
| 062 | 夜をこめて 鳥の空音は はかるとも よに逢坂の 関は許さじ | 清少納言 せいしょうなごん |
| 063 | 今はただ 思ひ絶えなむ とばかりを 人づてならで いふよしもがな | 左京大夫道雅 さきょうのだいぶみちまさ |
| 064 | 朝ぼらけ 宇治の川霧 たえだえに あらはれ渡る 瀬々の網代木 | 権中納言定頼 ごんちゅうなごんさだより |
| 065 | 恨みわび ほさぬ袖だに あるものを 恋に朽ちなむ 名こそ惜しけれ | 相模 さがみ |
| 066 | もろともに あはれと思へ 山桜 花より外に 知る人もなし | 前大僧正行尊 さきのだいそうじょうぎょうそん |
| 067 | 春の夜の 夢ばかりなる 手枕に かひなく立たむ 名こそ惜しけれ | 周防内侍 すおうのないし |
| 068 | 心にも あらで憂き世に ながらへば 恋しかるべき 夜半の月かな | 三条院 さんじょういん |
| 069 | 嵐吹く 三室の山の もみぢ葉は 龍田の川の 錦なりけり | 能因法師 のういんほうし |
| 070 | さびしさに 宿を立ち出でて 眺むれば いづこも同じ 秋の夕暮れ | 良暹法師 りょうぜんほうし |
| 071 | 夕されば 門田の稲葉 おとづれて 芦のまろやに 秋風ぞ吹く | 大納言経信 だいなごんつねのぶ |
| 072 | 音に聞く 高師の浜の あだ波は かけじや袖の 濡れもこそすれ | 祐子内親王家紀伊 ゆうしないしんのうけのきい |
| 073 | 高砂の 尾の上の桜 咲きにけり 外山の霞 たたずもあらなむ | 前中納言匡房 さきのちゅうなごんまさふさ |
| 074 | うかりける 人を初瀬の 山おろしよ はげしかれとは 祈らぬものを | 源俊頼朝臣 みなもとのとしよりあそん |
| 075 | 契りおきし させもが露を 命にて あはれ今年の 秋もいぬめり | 藤原基俊 ふじわらのもととし |
| 076 | わたの原 漕ぎ出でて見れば 久方の 雲居にまがふ 沖つ白波 | 法性寺入道前関白太政大臣 ほっしょうじにゅうどう・・・ |
| 077 | 瀬を早み 岩にせかるる 滝川の われても末に あはむとぞ思ふ | 崇徳院 すとくいん |
| 078 | 淡路島 通ふ千鳥の 鳴く声に 幾夜寝覚めぬ 須磨の関守 | 源兼昌 みなもとのかねまさ |
| 079 | 秋風に たなびく雲の 絶え間より もれ出づる月の 影のさやけさ | 左京大夫顕輔 さきょうのだいぶあきすけ |
| 080 | 長からむ 心も知らず 黒髪の 乱れてけさは 物をこそ思へ | 待賢門院堀河 たいけんもんいんのほりかわ |
| 081 | ほととぎす 鳴きつる方を 眺むれば ただ有り明けの 月ぞ残れる | 後徳大寺左大臣 ごとくだいじのさだいじん |
| 082 | 思ひわび さても命は あるものを 憂きにたへぬは 涙なりけり | 道因法師 どういんほうし |
| 083 | 世の中よ 道こそなけれ 思ひ入る 山の奥にも 鹿ぞ鳴くなる | 皇太后宮大夫俊成 ・・ぐうのだいぶしゅんぜい |
| 084 | ながらへば またこの頃や 忍ばれむ 憂しと見し世ぞ 今は恋しき | 藤原清輔朝臣 ふじわらのきよすけのあそん |
| 085 | 夜もすがら 物思ふ頃は 明けやらで 閏のひまさへ つれなかりけり | 俊恵法師 しゅんえほうし |
| 086 | 嘆けとて 月やは物を 思はする かこち顔なる わが涙かな | 西行法師 さいぎょうほうし |
| 087 | 村雨の 露もまだ干ぬ 槇の葉に 霧立ちのぼる 秋の夕暮れ | 寂蓮法師 じゃくれんほうし |
| 088 | 難波江の 芦のかりねの ひとよゆゑ みをつくしてや 恋ひわたるべき | 皇嘉門院別当 こうかもんいんのべっとう |
| 089 | 玉の緒よ 絶えなば絶えね ながらへば 忍ぶることの 弱りもぞする | 式子内親王 しょくしないしんのう |
| 090 | 見せばやな 雄島の海人の 袖だにも 濡れにぞ濡れし 色は変はらず | 殷富門院大輔 いんぷもんいんのたいふ |
| 091 | きりぎりす 鳴くや霜夜の さむしろに 衣かたしき ひとりかも寝む | 後京極摂政前太政大臣 ごきょうごくせっしょう・・ |
| 092 | わが袖は 潮干に見えぬ 沖の石の 人こそ知らね 乾く間もなし | 二条院讃岐 にじょういんのさぬき |
| 093 | 世の中は 常にもがもな 渚漕ぐ 海人の小舟の 綱手かなしも | 鎌倉右大臣 かまくらのうだいじん |
| 094 | み吉野の 山の秋風 さ夜更けて ふるさと寒く 衣打つなり | 参議雅経 さんぎまさつね |
| 095 | おほけなく うき世の民に 覆ふかな 我が立つ杣に 墨染の袖 | 前大僧正慈円 さきのだいそうじょうじえん |
| 096 | 花さそふ 嵐の庭の 雪ならで ふりゆくものは 我が身なりけり | 入道前太政大臣 にゅうどう・・・ |
| 097 | 来ぬ人を 松帆の浦の 夕凪に 焼くや藻塩の 身もこがれつつ | 権中納言定家 ごんちゅうなごんさだいえ |
| 098 | 風そよぐ ならの小川の 夕暮れは みそぎぞ夏の しるしなりける | 従二位家隆 じゅにいいえたか |
| 099 | 人も惜し 人も恨めし あぢきなく 世を思ふ故に もの思ふ身は | 後鳥羽院 ごとばいん |
| 100 | ももしきや 古き軒端の しのぶにも なほあまりある 昔なりけり | 順徳院 じゅんとくいん |
| 序歌 | 難波津に 咲くやこの花 冬ごもり 今を春べと 咲くやこの花 | 王仁博士 わにはかせ |
舟歌 嬰ヘ長調 Op. 60 · Yuya Tsuda · Frederic Chopin ショパン 後期ピアノ作品集 私の好きな演奏!
Beethovenの”緩徐楽章”のBeethoven「大公」の演奏から、津田裕也さんのピアノに注目。それで見つけたのがこの「舟歌」だ!
津田さん:仙台市生まれ。2001年第70回日本音楽コンクール第3位。2005年東京藝術大学を首席卒業、ベルリン芸術大学においてパスカル・ドヴァイヨン氏に師事。安宅賞、アカンサス音楽賞。東京藝術大学准教授。

アルゲリッチの豊かで奔放な演奏が素敵!!
Chopin: Barcarolle, Op. 60 Martha Argerich – Debut Recital ℗ 1961 Deutsche Grammophon GmbH, Berlin

曲目解説 Program Notes
ショパン:舟歌 嬰ヘ長調 op.60
「舟歌」(バルカローレ)は、ヴェネツィアの川を下るゴンドラの船頭が歌う歌のことである。寄せては返す8分の6拍子のリズムの上に、 伸びやかで屈託のない旋律が歌われる。
ショパン唯一のバルカローレは、1845年から翌年にかけて作曲された。ジョルジュ・サンドとの関係、持病の肺結核、すべてにおいて絶望的な状況の中にあって、 ショパンはこの世のものとは思えない美しさの極みに到達した。
豊潤な和声進行でひらひらと舞い降りる序奏に続き、通常の倍の8分の12拍子をとった息の長い旋律が歌われていく。最初は3度で重ねられている2声のメロディーは、 近づいたり離れたりしながら滑らかなラインを形作る。巧妙な転調で一度盛り上がった後、イ長調の中間部に入る。オスティナート風の部分に続いて、 輝かしい新主題が提示される。クライマックスでは中間部での新主題がさらに輝きを増して歌い上げられる。 その後は徐々に遠ざかりながら、装飾的なパッセージが霞のように立ち上り、最後はオクターヴで決然と曲を閉じる。
ショパン晩年の高貴な精神を宿す傑作であると共に、ピアノ演奏における高度な表現能力を要求される難曲でもある。(佐藤卓史)

Voice Memo を見ていたら、2021年12月22日に家で練習したグノーのセレナーデの音声があるのに気づいた。倒れる前日だ!記念にここに残すしかないと思った。これから歌うために!そうだ、私はまだ舞台で歌う夢を捨ててはいない!

| although it is 23rd in Japan…. i am still celebrating your birthday Akemi. wishing you many years to come in good health and spirit! |
| Happy Birthday, Akemi! Hope it’s a wonderful day, and many more to come. I think of you often, and wish you the best. xoxo |
| Happy birthday dear Akemi… bless you |
| Happy Birth Day dear M san. Have healthy and happy life. We remember you many times for spending wonderful time with you in Japan. J & N Parekh |
| حازم ديزاين Hazem design المصمم حازم ديزاين Designer Hazem Design General Manager、Libyana Creative/Art Director、Design Hazem デザインディレクター خيال للخدمات الإعلامية مدير عام、Libyana Creative/Art Director、المصمم حازم ديزاين مدير صمم مهتم بمجال المؤثرات البصرية وأعمال الرسوم المتح? Designed interested in the field of visual effects and motion graphics? |
| Saifullah AbidLet me join Habib Wayand to wish you a very happy birthday |
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