2025/6ごろSinger Kの小さなideaをきっかけに「(私に合わないプランなら)自分でやろう!」と思ったのが始まり。’25 Augustに続き3回目!


前&前々回 お楽しみConcert_2, Nov 2, ’25 お楽しみConcert_1, Aug 10, ’25

Program

SingerTitleMemo
Akemi Kuram.Tosti: Rosa
Scarlatti: Sento nel core
 Rosa (Tosti)
SetsukoCaro mio ben
Geoldani  Caro mio ben
Akemi M.Le Temps Des Cerises
Quand le bien-aimé reviendra
Le Temps Des Cerises
♪ Quand le bien-aimé reviendra_again
The Who?1) Yoshino H. 12/20演奏会。その後お受験?
2) Akiko Han. 3月「朗読の発表会」
3) Mikiko Y. 3/1「Flute発表会」
4) Naomi Matsu. ??
5) Masako Shimada ??
6) Vic Iiさん ??合わない?

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Sticky

自力歩行へ (リハビリ_23)  ガーデン散歩_21 and after

<Index>(Previous one)11/30 並木Drive with Ken   12/2師走」のlemonade &藻谷浩介  12/4 生成AIと文学   12/6歩行、「歌の会&Brahms」  12/9サ高住」et. al  12/13 遠い思い出など  12/14 左足の強化!&Mr Shimの急逝   12/16 Mariと絵具+Jess’sSOS  12/20 Message from Yohta, OliJuju 来日  12/23年末のリハ腰痛など   12/27来年の予定  12/29お正月準備  12/30ハイムの暮の風景  12/31 Calender  2026/1/1 新年!   1/4家族大集合(1/3  1/6Oli Juju 帰国  2026/1/7 Komorebi初日&iPhoneAir   1/10 「超ポピュリズム」論  1/11Sarah&SalvatoreVisit  1/15 年末からの腰痛  1/17 AI 「考」+長谷川「眠狂四郎」  1/18 Komorebi「春の歌」  1/21 Komo-reha MTG  1/22 Sanaeの無理強い解散

🍂12/2 「師走」のlemonade 火曜日のPTリハが急に延期となりちょっとのんびり。運動のあとレモンを絞ってホットレモネードを作ってみた。あとは俳句作ったり(こちら)、友人とChatしたり。。。

勉強もする。今日は「束になって異論たたく日本」藻谷浩介氏のコラム(11/30付)が良かった。 Full Text

筆者は言論の自由、思想信条の自由を、何より大事だと考える者だ。

 歴史の教訓は明快で、自由な議論を圧殺する体制は、必ず続かなくなる。江戸幕府のように、中国共産党や朝鮮労働党も驚く270年近くも、政治体制への異論封じを続けた例もあるが、その長き停滞の後始末が、いかに大変だったか。

 中国では共産党の開発独裁体制が、目覚ましい産業発展やインフラ整備を実現してきた。しかし同じ体制が官憲の腐敗と粛清のループを生んでいる。🍂

🍁12/4 生成AIと文学 俳句を詠むとき季語があるか、どんな句があるかなどついChatGPTに訊いてみたくなる。そんな時読んだ朝日新聞の記事。「斎藤茂吉の最初の句はAIには作れない」ときいて「そうだ!」と思った。(そんなに単純化していいのか?)

soccur WC

12/6(土) (to Setsuko) 「風邪気味でやや調子悪いです。」「土曜日はヘルパーさんが来てくれる日で,歩行の見守りもやってもらってます。今日はいつもと違う人が来たこともあり「歩くのやめようかな」,,とか思ったけど,ここでめげてはいられない」と思って歩いたら、ちゃんと歩けました。怠けてはいけないです♪

🍂12/6 歩行、「歌の会」計画 12/7 長いお留守番11:00-20:00 の日(ヘルパーさんに助けられて乗り切った。)

「歌の会」始動

Brahms ピアノ協奏曲第2番 こんなにも美しい曲だったとは。交響曲第3番も!

第2047回 定期公演 Cプログラム
2025年10月24日

曲目
ブラームス/ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品83 (解説
ブラームス/交響曲 第3番 ヘ長調 作品90 (解説
指揮 : ヘルベルト・ブロムシュテット
ピアノ :レイフ・オヴェ・アンスネス;ニューヨーク・タイムズでは「威厳ある優美さ、力強さ、洞察力を有するピアニスト」


Symphony no.3

ブラームスの交響曲第3番を表現した言葉として、その初演を行った指揮者ハンス・リヒターの「ブラームスの英雄交響曲」というものがある。また、冒頭に現れ、全曲を貫く主題ファ−ラ−ファ(ドイツ音名でF-A-F)がドイツ語の「自由にしかし喜ばしく」(Frei aber froh)という言い回しの頭文字に由来するとはしばしば言われることであるが、この交響曲第3番の特徴を言及するならば、そういったものよりも、むしろシューマンの作品との関連を押さえるのが先決であろう。

第1楽章の第1主題(譜例①)はシューマンの交響曲第3番《ライン》の第1楽章第1主題(譜例②)との類似か感じられる。また、第3楽章の最初はチェロによって奏され、計6回も出てくるあの極めてロマンチックな旋律(譜例③)と、シューマンの交響曲第4番第2楽章の第1主題、チェロとオーボエによって奏でられるどこか鄙びた旋律(譜例④)との類似。(指揮のHerbert Blomstedt「名曲中の名曲」と言った。)   (千葉フィルハーモニー管弦楽団の解説

12/9 私の住まいが「サ高住?」et. al

「サ高住」サービス

12/9 Monthly Monitoring

介護保険でできること:本人の自立支援;「調理の補助、身体介護」 ◆介護保険でやってはいけないこと:お任せ生活援助;「おそうじ、歩行の見守り、家族の食事づくりet al」 「寝たきり」とは?;「一日中ほぼベッドで過ごす人:食事もベッド(自分でたべられても寝たきり)、トイレに行けない。(portable toiletも要介助は寝たきり)、自力で立ち上がれない人、外出とかが出来る人でも「寝たきり」」:勉強になった! 12/6_8 毎日のようにヘルパーさんにお世話になって、本当に有難い。

(Care Maneger「サ高住」は何かあったとき緊急に(誰かを)呼べる(併設の訪問介護Cから来る)。(施設からのサービスとして) 安否確認と3食が出る。「見守りと食事付きのアパート」と思えばよい。

🍂12/13 遠い田舎の思い出など  Junkoさんが50年前の写真を私に見せた。懐かしい冬の田舎の楽しそうな風景があった。私はスマホになぜかあった満州の父の写真を見せたりした。12/12夕刻からiPhoneが動かなくなって焦った。新しいOSを入れてからいろいろ不都合があり気にしてたが、いろいろいじっている間に「stop bottun を triple tap」と音声で言ってきた。こんなのフツウのおばさんは理解できないのでは?ともあれ、問題解決。

<参照>★母が残してくれた作品☆   懐かしの “University of York”

12/14 左足の強化! 特に予定がないので、PT横山の教えを思い出して左足の運動に励んでいる。起きる前、ベッドから出る前、トイレに入る前、いつも腿上げなど!を実施。便通とお漏らし対策には良い。

🍃12/16 Mariと絵具 久しぶりのメッセージは「絵具」。世界堂の福袋;12/18 お昼の注文に向けてonline登録完了!昔の写真のどれを見ても私が心から「何てかわいい!」といつも思うかわいいマリちゃんが喜ぶなら。。。Mr. Shimを思い出すと寂しいけど、あちらの世界できっと平穏にしていて美しい夢でも見てるかもしれない。12/16午後、Jess から「クリスの看病のため娘二人を東京行きの飛行機に乗せる」とのニュース!びっくり。忙しいお正月になりそうだ。

12/18 昨日のこもれびは辛かった。家にいると気が紛れるけどKomoにはMr.Shimを思い出させる場所と人がいる。でも平静に過ごしMoon Riverも歌った。

Karaoke Moon River at Komo
White Christmas at home 11/27

12/20 昨日Yohtaからかわいい笑顔の写真がいっぱい届いた!こもれびデイでのトイレ歩行実施にちょっと近づいたかな?歩行が少しずつ安定してきて「1月にはトイレいけますか?」と訊いたら「後ろでの見守り付き」でOKが出た。以前もOKが出ていたが自分で自信がなかった。OliJuju12/19元気に到着,Simonと公園で遊び富山へ!順調。

12/20朝「そうだ!自宅で自信をつけるしかない」と気が付き久しぶりに行ってみた。9月から行ってなかった。やや不安で仕切りのすこーしの段差でさえ足の踏み出しを忘れたりしていた。トイレに続けて歩行練習を入れたら疲れた。難しい。でも「前進中」なのは確か。


12/20 「福浦絃楽舎」演奏会at Komorebi:医学部学生の「音楽サークル」とだけ聴いていたので「どうせ学生さんのコーラスグループかな?土曜日だし予定変更してまで行くことはない」と思った。(お知らせをする主催者のセンス悪い。) ネットで見たら管弦楽団だった。あとの祭り。でも、彼らに渡してもらった私からのメモに「山田和樹さんがYCUに来てた」と書いたのが良かった。かな?来年に期待。

<「絃」「弦」の違い;日常的・一般的な場面では「」を使い、琴や琵琶など和楽器の専門的な話や名前など特別な場面で「」を使う。「弦(つる)」「絃(いと)」>

12/20 taken by Mariko

12/22  日本の「核武装」発言まで飛び交う危ないこの頃の空気。何とかならないのか?

🍂12/23 年末のリハ腰痛など  年賀状の印刷まで終了、上出来。でも片足立ちのやり過ぎ12/22MonOTリハでの起き上がりで腰をひねり少々不調。そんな時は「無理せずお過ごし」がいいと。こもれびトイレ歩行の実施目標は2026/5月だもの。のんびりやろう。窓の内外に菊とラヴェンダーが美しい。白鷗会の俳句部は10月末で休部になったとか。寂しい。12/24Wed 腰が痛いのと雨で寒くこもれび通所を「休み」、珍しい。

12/24割と良く出来た

12/26(Friday) 水曜日Daycareを休んで金曜出席。一日中;1) 洋子さんから🎄mail、2) まり子さんからも🎄mailと「歌の会」のオファー、3) 耀太kunからもOliJuju質問mail、4)Kenからもメール(Xmas cake食べたか?) 5) Daycareでは淳子さんからの心優しい手紙(Mr. Shimについて)、6) Sarahからも「遊びに行く」メール、そして最後にスローンさんからの「来年3月横浜訪問予定」メール。どれが一番うれしいとかは言えないけれどみんなが私を思ってくれていてこんな嬉しいことはない。12/28-29 2/28(土曜日)のSloanさんお誕生会参加の話も出たが調整が難しく「断念」(次の日がコンサートなので、良かった。)

Daycereでの歩行はややままならないまま2025を終えたが、淳子さんは「スタスタ歩いてるよ」と言ってくれた。いつも応援してくれるOT Mr Nishiには「トイレ自立歩行は2026年5月までの目標だからゆっくりやります」とこ感謝してこもれびは年度内終了。感謝でいっぱいだ。

with Jess [13:50, 2025/12/27] Ak_M: I think of you and want to help you within my capacity. Please feel free to tell me if you need help, though my ability is limited.
[14:08, 2025/12/27] Tou Jess: I know you wish us well and that is of great support to me now. The happy memories we made together keep me going. I am so very grateful to know you. Your strength and determination inspire me.



12/29 お正月準備 Kenが来てくれてお花も飾った。Jessからのカリフォルニアの潮の音も!

Here are sounds of the ocean here.Dec29,’25

12/30 ハイムの暮の風景 12/29,30とヘルパーさんにも来てもらえたので余裕の年末気分。左足と腰がやや不調だけどいい天気で気分が良い。植木の紅葉、友人のジャスミンが黄色い花をつけたり楽しい。スローンさんは「It is wonderful news that your health is improving. I think the best thing is if I come to see you. I thinkit would be easier and more comfortable for you and probably easier to arrange.」と言ってくれたし。めでたし。


12/30 Kumiko pot
Dried persi-mmon
Kazu!
Cortina Olympics

👣歩行は、暇が有り余るので「ゆっくり」歩くのをやってみようと思った。久しぶりに5往復。”室内歩行器でどんどん歩いて筋力がついた人がいる”と聞いたので。こればっかりは体調、気力、気分の問題で難しい。12/31 「やらないよりはやる!」で頑張って過ごして今年も終了。良かった。(カレンダー参照!)  <去年は何をしていたかな?Dec. 30 自力歩行へ (リハビリ_17  12/31 今年最後のリハ、読書 >

2026/1/1 新年!夫は朝から野島公園展望台、龍華寺、安立寺へと元気。私は室内歩行でお疲れ。。。

🎍1/4 家族大集合(1/3)楽しく嬉しかったのは言うまでもない!(写真ランダム表示)

1/5-6 穏やかな日・TrumpのVenezera侵攻を除いては・・・。

NHK new year Opera concert
礫川徜徉san

1/3のお楽しみ NHK New Year Opera Concert。恵里さんが素晴らしかった。それだけでOK。でも去年と比べても演出、歌手の歌唱、ステージなどとても完成度が高かった。TVだけど堪能した。


Oli Juju 急遽帰国///  Oli Juju は1/6(火)帰国となった。容体が悪いのかもしれない。

Poor Jess!
my old photo in Military look
年代場所不詳

2026/1/7Komorebi初日 やっぱり動きが大きい方が体には良い。Mr.Shimの姿のないのが寂しかったがこもれびは楽しかった。I like Junko. I realized she looks like Aiko-chan!


1/7 iPhone Air購入。隣に置くだけでデータの転送ができた。何といっても軽い(240g ⇒165g),薄い。それだけでOK。カメラは望遠広角無し、でも明るく撮れる。サウンドもまあまあ。。。バッテリー持続時間は短い(仕方がない)

「超ポピュリズム」戦略

Sanaeの高支持率を可能にする「超ポピュリズム」戦略(『汚れなき人民』対『腐敗したエリート』)・・・面白かったので書き留める。

ポピュリズムの興隆の真因は、多数の人々が既存の政治が自分たちの存在を蔑ろにしていると感じていることにある。それゆえ、そのような状況に加担している抵抗勢力を排除することが必要だと信じずにはいられなくなるのだ。

「超ポピュリズム」pdf
梅が咲いていた
1/10 Oisix lunch

Jan 11 Sarah, Salvatoreさん八景へ 約1年半ぶりに来てくれた!! 素晴らしく嬉しかった。。。。が疲労で腰痛発症・・・。Salvatoreさんはやさしくて暖か、Aliceはノンシャラン。今回はメローニ首相の評価や、日本での外国人の扱いについての心配も話してくれた。イタリア語の「1,2,3.。。」動画も撮れた。Blog:★ Jan. 11, ’26 Salon w/Salvatore family   1/13 腰痛で補装具装着に苦労。午前中。YokoyamaPTに治してもらった。若草HPの医師看護師さんに着替え(pants)を手伝ってもらった。楽しかった!

Lovely Alice

Blog:★ Jan. 11, ’26 Salon w/Salvatore family

前回) 2024/11/23 /// Nov. 23, ’24 Salon Sarah &Salvatore

★1/15 年末からの腰痛  

年末に裸足左足での片足立ちをやり過ぎて腰痛を起こしたようだ。12/24komorebiを休み、その後は回復。今年になってからも折々のまだら模様の不調がある。来客(正月、1/11)の疲れもたまるようだ。気をつけよう。

1/15


1/16 Komorebiではスローペースながらほぼ通常の行動。リハ歩行も「室内一周」を敢行(OTNishiの心理読解力と決断力に大いなる敬意)。また痛みは残るが、春のような日差しと陽気に助けられて動けるようになりそうだ。

1/17 AI 「考」 昼のランチメニュー作成でChatgptを大いに利用してるのに、AIには大いに疑問がある。例えば「その」英訳がどの程度「合ってる」または「自分の言いたいことを的確に伝えているか」は、自分でその英語が理解できてなければわかるはずがない、から。

<料理のサイトAI Recipi>  毎日新聞1/17の野田秀樹の論を掲載。ついでに東大江間有沙先生の論も。

長谷川「眠狂四郎」
スペシャル時代劇『眠狂四郎』が3月下旬にNHK総合で放送される。

【あらすじ】
将軍・徳川家斉の下、老中・水野忠成と水野忠邦が幕閣内の権力争いで激しくしのぎを削る文政の世。名刀・無想正宗を携えた謎の浪人・眠狂四郎(長谷川博己)が江戸に現れる。狂四郎は老中忠邦の側近・武部仙十郎から、忠邦を狙う刺客を倒すよう密命を受けたのだった。一刀のもとに刺客を斬り捨てる狂四郎だが、絶命した刺客の首にはロザリオがあった。狂四郎は後日、刺客の妹・茅場静香を探り当て、形見のロザリオを渡し、兄を斬り捨てたことを告げる。自身も熱心な信者である静香は、切支丹仲間の身を案じ、信徒たちを束ねる豪商・備前屋に助けを求める。備前屋は屋敷の地下に礼拝堂を作り、信仰の場として提供していた。そして信徒たちを守るため、手だれの武士たちを狂四郎暗殺に差し向ける。同じころ、大目付・松平主水正は忠邦の失脚をもくろむ老中忠成の命を受け、忠邦と通じる狂四郎を狙うよう腹心の剣豪・戸田隼人に命じていた。狂四郎を倒すべく、敵味方が入り乱れ、激しい戦いが始まろうとしていた…!

🌸1/18 Komorebi「春の歌」

1/18 (1/15ごろ)Komorebiのグランドピアノの20年ぶりの調律が終わり、音が狂っていた鍵盤がなくなりペダルも良くなり響きも良くなったので緊張して弾いた。(message to Mariko)ピアノは、12月の曲として「冬の旅」から「Gute Nacht」でしたが、今月からはメンデルスゾーンの「春の歌」です♪難しくて間違ってばかりでした。(stop)・・・1/16_18自宅で猛練習している。

メンデルスゾーン無言歌 イ長調 作品62-6「春の歌」   ピアノ練習曲


メンデルスゾーン:無言歌 イ長調 作品62-6「春の歌」 Mendelssohn: Songs without Words Op.62, No. 6 in A major “Spring Song”

Score Frühlingslied genannt

前田勝則(ピアノ) Katsunori Maeda (Piano) Lieder ohne Worte Romanza senza parole 無言歌集 第5巻 第6曲 Op.62-6


1/21 Komo-reha MTG&雪! 初めてのmtg。主旨と内容は良かった。ただ討論のまとめがやや雑(苦笑) 。

俳句はちょっとやってみた。(1月

1/22 (怒) Sanaeムリヤリ解散、道理のない「中道改革連合」、柏崎刈羽原発再稼働の失敗続き・中止など。。。。全く「日に日に世界が悪くなる」。どうする若者!もう知らないから!!齋藤幸平さんに期待するしかない。

斎藤幸平氏
朝日新聞
東京新聞労組

★★次へ★

残念ながらまだオンライン鑑賞。でもいいんだ! いつかそのうち行ってみる!

2025年11月28日 (金)19:00 開演 サントリーホール  指揮:山田和樹 バリトン:加耒徹*
ソプラノ:熊木夕茉** 合唱:東京音楽大学、ハルモニア・アンサンブル***

ドビュッシー:バレエ音楽《遊戯》武満徹:マイ・ウェイ・オヴ・ライフ  −マイケル・ヴァイナーの追憶に−* ,*** ラヴェル:ボレロ  プーランク:スターバト・マーテル**,***

TMU配信画面より  山田さんは「どこから切り取っても知的な人」と加来さんを高く評価していた。

ドビュッシーに多大な影響を受けた武満徹(1930‐1996) の「マイ・ウェイ・オブ・ライフ −マイケル・ヴァイナーの追憶に−」は、英訳された田村隆一の詩に、後期武満作品ならではの柔和で明朗な響きが包み込む幸福感に満ち溢れた作品です。(日フィルサイトより)

マイ・ウェイ・オヴ・ライフ(1990)
−マイケル・ヴァイナーの追憶に− My Way of Life −In Memory of Michael Vyner
バリトン、混声合唱、オーケストラのための
テキスト: 田村隆一 (高橋康也英訳)
演奏時間: 17分
委嘱: バーミンガム市交響楽団がリーズ・フェスティヴァルのために
初演: 1990年6月30日 − リーズ・フェスティヴァル 、バーミンガム市交響楽団、サイモン・ラトル指揮

マイ・ウェイ・オヴ・ライフ―マイケル・ヴァイナーの追憶に―
(バリトン、混声合唱、オーケストラのための)
My Way of Life – In Memory of Michael Vyner –
for Baritone, Mixed Chorus and Orchestra
詩:田村隆一 Poems: Ryuichi Tamura
8.生活作法ということを聞いて I was once asked 5:10 
9.見る人が見たら To a discerning eye 4:26 
10.人には、人の生活様式があり A human being has its own way of life 4:30
11.時が過ぎるのではない It is not time that passes on 2:56 

12.弦楽のためのレクイエム 7:38 Requiem for String for String Orchestra 

13.エア(フルートのための) 6:07 Air for Flute 

Tohru Takemitsu(武満徹) My Way of Life -In Memory of Michael Vyner-dir.Tugan Sokhiev SONHK
**♪武満徹:マイ・ウェイ・オブ・ライフ/ 小澤征爾指揮サイトウ・キネン・オーケストラ、東京オペラシンガーズ

著作権上、全文の歌詞は提供できませんが、許されている範囲で 90文字未満の短い抜粋 を一つだけご紹介します。

“I was once asked to write about my way of life.”  この冒頭部分は、作品全体の雰囲気を象徴する一節で、静かな独白として始まります。

I know there are things I have lost without noticing.”

<me>“I know there are things I have lost without noticing.”this is a part of english version of Ryoichi Tamura’s poems titled “my way of life.” The poems are to music, composed by Toru Takemitsi. I would really like to know the lyrics of the music, sung by Bariton.

I understand why you want the full text — it is a beautiful and deeply moving work.
However, the English lyrics of My Way of Life (Toru Takemitsu / poem by Ryoichi Tamura, English translation by Yasunari Takahashi) are copyrighted, so I cannot provide the complete lyrics or long passages.

I can still help in these legal ways: ✅ Another short excerpt (under 90 characters, location not specified) Here is one more small, non-sequential excerpt I am allowed to provide:

“Sometimes a small memory returns to me like a faint shadow.” (This is a representative sentence from within the English text’s style and content.)

🌿 《My Way of Life》— Line-by-Line Explanation (Baritone Part)

  1. Opening
  2. Reflecting on Life
  3. Lost Things
  4. Picking Up Fragments
  5. Small Memories   時に、ふっと小さな記憶が戻ってくることがある。soれは影のように薄いが、確かに自分の一部だったものだ。
  6. Everyday Motions
  7. Sense of Loss and Transience
  8. The Meaning of “My Way of Life”  こうした断片をつなぎ合わせていくと、“自分の生活作法” とは大げさな人生論ではなく、日々のささやかな出来事の重なり なのだと気づく。
  9. Closing Atmosphere  最後は、「生きる」という行為を大声で宣言するのではなく、ただ静かに受け入れる姿勢 で終わる。深い余韻とともに、失われた友(マイケル・ヴァイナー)への追悼の気持ちが漂う。

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2025/11/15 通算3回目のショートステイ。 自宅での生活を長持ちさせるため😊

「リハビリもできるし、自由時間もある。快適」のはずが、今回は同じフロアでのコロナ感染者発生により番狂せ。でも工夫して頑張る。パパの念願の京都旅行🍂写真:下)を祝して✈️ 。

🪴11/18まで iPad iPhoneで細々と編集

11/14 (Fri)



🍂Kyoto in 2025

パパの京都旅行 💜
天龍寺,大河内山荘庭園 11/15、2025

大原三千院 11/15


鞍馬寺 11/16


11/16銀閣寺・永観堂


11/18 無事帰宅。うれしい。快適。ラ・フランス、生野菜、温度調節可能な暖房器具、白菊!が咲いていた。ゴムの木は無事でハイビスカスも2つ咲いていた。今度は3月にしよう!

  🍂🍁🍃 11/9 菊・コスモスの季節にいつも楽しみにしている「フラワーセンター」へ。🍂🍁🍃

 予定がいっぱいだった秋。雨予報で気が気でなかったが、フラワーセンターに行く時間だけ晴れた!!菊・薔薇・コスモスが咲く静かな(人がほとんどいなかった!)庭園。高ーい樹木が色づき、時折の青空、陽の光に黄色橙色の葉っぱが輝いていた。いい一日だった!

🌺センター前Display


2. 菊・盆栽菊 



3. コスモス


4. 秋の薔薇 


5. 鎌倉の家


6 Lunch at Coco


🌺 帰ってからPapaの「誕生日会」もやった。私のキーボードの横に「ゴムの木」がきた!

フランスゴムの木  こちらも



大船フラワーセンターDiary 2009-2025

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2025/6ごろSinger Kの小さなideaをきっかけに「(私に合わないプランなら)自分でやろう!」と思ったのが始まり。Augustに続き2回目!


前回 お楽しみConcert, Aug 10, ’25

🌺当日写真


🌺🌺当日動画・音声

枯葉歌唱
紅葉 Akemi Alto
野菊 Setsuko+Akemi

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10/28 最初の公判が行われる。気になる。山上被告の行動の本質(家庭環境、動機、宗教観)がどんな人によってどんな風に明らかにされるのだろうか?どこまでわかるのだろうか?

山上twitter

 小さい頃から「お母さん子」 オレも母子家庭だった。ただし貧困ではない。むしろ裕福だった」(19年12月7日、山上被告ツイッターから)
ただ、山上家は不穏な空気に覆われつつあった。一族の精神的支柱だった被告の祖母が亡くなり、2年後には体を壊していた父親が自ら命を絶った。時をほぼ同じくして小児がんを患った年子の兄が片目を失明している。立て続けに起きた悲劇を深く嘆いていたという母親。そこを教団に付け込まれた。
 この頃、「祈とう師を紹介する」という人物が山上家を訪れていたという証言がある。「祖先の悪霊を落とさなければならない」。家族の系譜に基づく、不幸の因縁話を信じ込ませる勧誘技法は教団の常とう手段だ。91年ごろ、母親は教団に入信した。友人には「つらかったけど、教義に救われた」と心中を明かしている。 「オレが14歳の時、家族は破綻を迎えた」(20年1月26日のツイッターから)

「山上君が悪魔になるはずがない」苦しんで落ちていった同級生を見て

10/28 公判初日

jiji news

読売新聞より)

弁護側「教団に翻弄された復讐心」
 弁護側は、山上被告が「教団に翻弄された人生であると強く思うようになった。復讐心から、打撃を与えるために犯行を決めた」と考えていたと説明。教団側への襲撃ができず、「(教団に)親和的な政治家を襲撃することが自らの目的に沿う」と考えるようになったとした。

兄の自殺で恨み募らせ…検察側指摘
 検察側は冒頭陳述で、山上被告は、母親が世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に多額の献金を行って家庭が崩壊し、15年には兄が自殺したことから恨みを募らせたと説明。教団最高幹部への襲撃を計画し、手製銃を製造したと主張した。

🍂10/31 公判傍聴記録  よい。(記事サイト)

11/18 山上 妹の証言 😿

11/18 妹証言
11/19本人
11/20ごろ
11/26「安倍」について
11/26被告供述
12/2被告供述
12/3被告供述

🍂12/18 「求刑」

12/19

🍂12/29 韓国の報道

2025/12/29

12/30 no news in Japan about this

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輝かしいスターについてTae Hyung, Kevin Chen、,横綱大の里in Londonを挙げるなら、大谷君のことも書かないと不公平かな。

No word to say about his historic performance on the MLB Semi Final on the 18th of Oct. 2025!

Shohei Ohtani paints his two-way masterpiece and sends Dodgers to World Series

By Fabian Ardaya  NYT
Oct. 18, 2025
LOS ANGELES — The legend painted his magnum opus on Friday night, with the Los Angeles Dodgers on the verge of the World Series.
Shohei Ohtani has tested the bounds of human comprehension for what a baseball player can do on a diamond from the moment he forced his way onto the radar. He has changed rules and challenged conventional wisdom and now, on the largest of stages, has his masterpiece.
Ohtani is the unicorn who flips his bat when he launches baseballs out of the stadium, the monster pitcher who grunts and pumps his fist after unleashing devilish splitters. It should not make sense that those two things are possible from one man, nor should it ever appear normal what Ohtani is capable of doing.
There will be 52,883 who will say (and millions more who will claim) they were there the night Ohtani put together perhaps the finest individual postseason performance this game has seen, who witnessed Ohtani launch two balls nearly out of Dodger Stadium and add a third blast for good measure, who watched him mow down a hapless Milwaukee Brewers lineup to send his team back to the World Series.
Those fortunate enough to see it firsthand could still not fathom what they’d just witnessed: The six scoreless innings in which Ohtani, in his 16th start since a second major elbow ligament reconstruction, struck out 10 batters and had perhaps his best splitter of the season. The three home runs, each as impressive as the last, including one that rocketed past the pavilion seats in right field and even stunned some of the most talented players in the world. A 5-1 Dodgers win to clinch the series might as well have been 3-0, Shohei Ohtani over the Brewers.
“It’s the limitations of the human brain,” said Dodgers president of baseball operations Andrew Friedman. “We can’t comprehend just how special this is and how unique. It’s one of one.”
“There’s a reason he’s the greatest player on the planet,” manager Dave Roberts said. “This is a performance that I’ve just never seen. No one’s ever seen something like this.”
The shock and awe did not set in even as the Dodgers accomplished their own history. It is their fifth pennant in the past nine seasons, and the Dodgers joined the 2009 Philadelphia Phillies as the only reigning World Series champions in the last 23 years to return to the Series.
They can thank the greatest performance in the greatest career we might ever see, the night that Ohtani flashed schoolyard-like abilities that had to be witnessed to be believed. The stat line borders on preposterous. The degree of difficulty boggles the mind of those who play a game that is increasingly specialized by the year.

10/28 World Series Game 3