Yohtaくんと行った井の頭動物公園: Nov. 12, 2006
吉祥寺駅の近くで |
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| ☆ホントに素敵だったこの笑顔★
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| 寒くなってきて、バァバのジャケットを着ました
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Yohtaくん、5歳 |
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| おさるさん
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陽気なYohta |
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| 遊園地で遊んだりもしました
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吉祥寺駅周辺の歩道に表示してある「むらさきはなな」 |
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| 映像はこちらからも
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吉祥寺駅の近くで |
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| ☆ホントに素敵だったこの笑顔★
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| 寒くなってきて、バァバのジャケットを着ました
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Yohtaくん、5歳 |
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| おさるさん
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陽気なYohta |
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| 遊園地で遊んだりもしました
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吉祥寺駅周辺の歩道に表示してある「むらさきはなな」 |
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| 映像はこちらからも
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| <有楽町駅から歩き始めました>
大手町の美しい街並 |
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皇居正門(通称めがね橋)
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桜田門
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伏見櫓 |
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大手門「高麗門」へのアプローチ |
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大手門の枡形の中です |
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「尚蔵館」まえで |
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「番所あと」での説明 |
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「中の丸」への入り口でNatalieさんと |
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江戸城跡の広さに驚きました |
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よく手入れされたエリアに多様な植栽が・・(サンシュユ) |
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深紅のボケ
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ピンクのボケ |
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| 江戸城本丸、大奥跡
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| 城内の多様な植生 | ||
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辛夷も咲いていました |
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| 菖蒲園付近の桜。6月に行かなくては! |
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枝垂れ桜 |
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緋寒桜(下見の時の写真です) |
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「二の丸跡」にて |
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「桃華楽堂」の説明をする嶋田さん
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天守閣跡の説明 |
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天守閣あとの通水坑(?)でPyrrhaの楽しそうな笑顔
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広場の桜は2分咲きほど |
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なのにこの人出! |
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さあ、やっと昼食(嶋田さんからのお弁当1) |
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(嶋田さんからのお弁当2) |
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私たちも屋外大花見宴会に参加、歌などを歌って”顰蹙もの?” |
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北の丸公園のさくら |
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門の構えの面白さと美しさに感動
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田安門からの景観 |
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大勢の人で大混雑でした |
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千鳥が淵のさくら並木で |
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(よく見るアングルですが・・) |
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庭園内や千鳥が淵の椿もきれいでした |
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土手にはむらさきはななも咲いていました |
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英国大使館のあたりは旧来種なのか白花が多かったです |
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懐かしい大使館前でパチリ
☆これ以外の写真はこちらにも☆ |
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2歳ごろからアルファベットを覚えたYohtaくんの字の歴史です
あどけないお顔、2005年4月のボク。01年8月28日生まれ
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3歳4ヵ月
2005年8月(4歳)、ファクスでクイズをやっていました

鎌倉長谷の家に書き置きしてくれたもの(4歳11ヵ月)
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井の頭公園へ行った時の愛らしい笑顔。2006年11月(5歳3ヶ月)

2009年5月、T.M.さんからの お誕生日カードを読む

2009年1月、練馬区の児童美術展に出展デビュー
ママと一緒で「うれしいなぁ」
2010年2月、練習の成果も・・
2010年10月ごろのサイン
2011年1月の作品
大きくなりましたね
2012年1月の作品です
★自作の名刺です★
2012年2月には「観峯賞」ももらいました
2014年1月も、出展の栄誉に!
こんなにハンサムになりました。2014年1月。

<追加:よーた語録>
穏やかな春の日でした |
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白雲閣前にて | ||||||||||||||||||||
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臨春閣の庭園にて |
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臨春閣
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第三室の笙の欄間
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聴秋閣
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| 春草蘆
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嶋田さんからのプレゼント”梅”の小物(素敵!)
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喜ぶPyrrhaさん |
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梅はちょうど見ごろでした(猿回しの芸能も)
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展望台付近は昔のままの山林です
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展望台からの全く眺望! |
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燈明寺三重の塔
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三重の塔の説明を聞く |
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賀龍梅
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東屋前の梅林
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| 東屋のいろりの前で俳句を詠みました |
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横笛庵の美しいたたずまい |
旧東慶寺仏殿
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矢箆原家住宅 |
住宅の裏手です!【懐かしい風景】
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古いとっくり達
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農家でも特別の客用の武家風書院 |
古いお雛様
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外苑の梅林 |
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みんなで談笑しました。楽しい一日でした。 |
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團伊玖磨さんの曲になる「ぞうさん」や「やぎさん ゆうびん」、そして「一ねんせいになったら」
の作者でもある詩人まど・みちおさんがが亡くなりました。104歳だったそうです。
テレビでは、「ぼくが ここに」という詩を紹介していました。すばらしい「人間の存在」についての詩。
その詩はこうです。
ぼくが ここに
まど・みちお
ぼくが ここに いるとき
ほかの どんなものも
ぼくに かさなって
ここに いることは できない
もしも ゾウが ここに いるならば
そのゾウだけ
マメが いるならば
その一つぶの マメだけ
しか ここに いることは できない
ああ このちきゅうの うえでは
こんなに だいじに
まもられているのだ
どんなものが どんなところに
いるときにも
その「いること」こそが
なににも まして
すばらしいこと として
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