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Dinah Reynolds

Dinah Reynolds is a leading authority on Worcester Porcelain. She is the author of  ‘Worcester Porcelain’ which illustrates in colour a selection of items from the Henry Rissik Marshall Collection of ‘First Period’ Worcester Porcelain (1751-83), given to the Ashmolean Museum in 1957. The pieces chosen included examples that are both rare and important.

Dinah Reynolds’ talk was based upon The Henry Rissik Marshall Collection of ‘First Period’ Worcester Porcelain with an emphasis on the armorial.

Learning outcomes:

  • To broaden the delegates experience and understanding of Worcester Porcelain produced in the 18th Century.
  • To broaden the delegates experience and understanding of the Worcester Porcelain contained in the Henry Rissik Marshall Collection at the Ashmolean Museum as a learning resource and research tool.

Formal CPD 1½ hours

10.45am-12.15am East meets West.

 

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何が起きるか、起きないか?長年の畏友Sさんから提案があった夢のような(?) プロジェクト。Oxfordにある世界有数の博物館との交流事業のお誘い

 

 Seen our ‘Hiroshige’s Japan: Stations of the Tokaido Road’ touring exhibition at yet? Open to 16-April

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コンサートはいつも楽しい。サイン会があるとなお嬉しい!

今回は、Paavoさんの故国エストニアの作曲家アルヴォ・ペルト(Arvo Part)(「タルト学派」・・・「エストニアを知るための59章」小森宏美著より)の作品を取り上げた。”日本人にとってのTakemitsuだ”と書いてあったが、そのように心に残る旋律と曲調だった。

サイン会を目指して行ってるわけではないけれど、この頃サイン会が増えたと思う。

 

 


<Brief Conversation再現>

(Me) I was so impressed by the short piece of music by Part.

(Paavo) Oh really? Thank you.

(Me)  Yes!Even it was new to me, I like it very much!

(Paavo) Do you think so?Good to know that.

(初演だったけどBravoはなかったので、 ちょっと気にしてた(と推測)パーヴォさんが嬉しそうにしておられました。 サインを求める人がズラーッと並んでいるので早口で話しました。Paavoさんも小さ い声で早口でした。とても楽しい時間でした。

 

 第1856回 定期公演 Aプログラム
   

とても美しい曲でした。

スラブの音楽かな?

次はみなとみらい

ホールだ!

「横浜みなとみらいホール」

についての

Paavo vs 池辺対談

 

 


2015・2・11(土)パーヴォ・ヤルヴィ指揮NHK交響楽団
 「東条碩夫のコンサート日記」より
   NHKホール  6時

 A定期。
 ペルトの「シルエット━━ギュスターヴ・エッフェルへのオマージュ」(日本初演)、トゥールの「アコーディオンと管弦楽のための《プロフェシー》」(同、ソロはクセニア・シドロヴァ)、シベリウスの「交響曲第2番」というプログラム。

 パーヴォ・ヤルヴィが首席指揮者になって以降━━デュトワ音楽監督時代以来久しぶりに、と言おうか━━N響定期にもこのような斬新なプログラミングが現われるようになったのは歓迎すべきことであろう。
 エストニアの2人の作曲家による2つの現代曲も、いずれも透き通るような清澄さを湛えた美しい作品だし、所謂「現代音楽嫌い」のお客さんにもストレートに受け入れられたのではないかと思う。
 エストニアとフィンランドの音楽が好きな私も━━この2つの国の名だけを並べて挙げても、特に見当外れと言われることはあるまい━━今日のプログラムは大変心に響くものであった。

 とはいえ、後半には、本当はニールセンの交響曲でもやってもらいたかった、というのが本音なのだが、独特の好みを持った聴衆で固められているN響の定期としては、そこまでの選曲は無理なのであろう。
 しかし、今日のシベリウスの「第2交響曲」は、パーヴォ・ヤルヴィとN響が、もう完全に良きコンビとして固い絆を結ぶのに成功した、ということを示す演奏ではなかったか? 

 響きのドライなこのNHKホールで、これだけ翳りの濃い、重厚でありながら鈍重なところは少しも無い音を響かせたのは、たいしたものだと思う。特に終楽章のコーダで、全管弦楽が一体となって、あたかも深い霧の奥から響いて来るようなくぐもった音色で頂点を築いたのは、見事なものだった。
 いかなるスペクタクルな、力感で押し切った演奏よりも、このような陰翳豊かなシベリウスのほうが、心に響く。

 


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まだ寒い日が続き、時々雪が降る。でもベランダにはメジロが来るようになった。みかんを目指してヒヨドリも来て、お目当ての蜜柑ががないと、「無いよ!」うるさくさえずる。

 

 

盆栽は2鉢になった。新しく大宮盆栽村で買ってきたボケの方は元気。葉が落ちてるザクロは、まだ芽吹く気配がない。

 
   
 
 ★
 

 

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It was a snowy evening. Inside the YCU, at an office, six people gathered and had fun time together with kimuchi dumpling, goota cheese, sliced beef, Korean rice crackers and wine from South Africa. There were six from China, France, Italy (2), Korea and Japan(me). Interesting conversation about their research, books, study abroad things, the “Netherland Scond” video, costco and many! I may remember it for many years from now. 

 

 

 

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「氷のような姫君の心も」

 

 心をゆすぶられる、恵理さんの歌唱。


Tu che di gel sei cinta,
da tanta fiamma vinta,
l’amerai anche tu!

氷に囲まれているあなたは 、
多くの炎に負かされて、
あなたも彼を愛するでしょう

tu/君は、あなたは
gelo/氷・寒さ
da/~によって
tanto//たくさんの・多くの
fiamma/炎
vinto/vincereの過去分詞(負かされた・勝った)
vincere/~に勝つ
amare/愛する
anche/~もまた・も


Prima di questa aurora,
io chiudo stanca gli occhi,
perchè egli vinca ancora …
Ei vinca ancor!

この夜明けの前に
私は疲れた目を閉じます
なぜなら彼は再び勝つのだから
彼は再び勝つのだから!

prima/その前に・前に
questo/この
aurora/夜明けの光・暁・明け方
chiudere/閉める・閉じる
stanco/疲れた
occhio/目
perchè/なぜなら・なぜ
egli/彼は
vincere/~に勝つ
ancora/まだ・もう一度
ei/彼は


Per non … per non vederlo più!
Prima di questa aurora,
io chiudo stanca gli occhi
per non vederlo più!

見ないために…これ以上それを見ないために!
この夜明けの前に
私は疲れた目を閉じます
これ以上それを見ないために!

per/(英語:for)~のために
verede/見る・会う
più/もっと多く

 


視聴回数は 4,163 回になっています。

 

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YouTubeで国会論戦をみて、あきれ果てた。

<朝日新聞より>

「戦闘行為なかった」稲田防衛相がこだわる理由  2017年2月9日

 南スーダン国連平和維持活動(PKO)に当たる陸上自衛隊が現地情勢を伝える日報で「戦闘」があったと報告した問題をめぐり、8日の衆院予算委員会では、稲田朋美防衛相が「法的な意味で戦闘行為はなかった」と強調した。

 陸自の日報には「戦闘」とあるのに、稲田氏はなぜ「戦闘行為はなかった」と言い続けるのか。

 政府は自衛隊をPKOに派遣する際、戦闘行為に巻き込まれないように細心の注意を払ってきた。戦闘行為に巻き込まれると、憲法9条が禁じる海外での武力行使に直結するからだ。

 一方、政府は、戦闘行為を「国家または国家に準ずる組織(国準)間の紛争の一環として行われる人を殺傷し、または物を破壊する行為」と定義する。

 このため、昨年7月に南スーダンであった大統領派と前副大統領派の戦闘では数百人規模の死傷者が出たが、政府は「支配系統や領域を有している勢力ではない」(稲田氏)として、前副大統領派が国準に当たらないと判断。大規模な戦闘が起きても戦闘行為ではなく、自衛隊の活動も武力行使に該当しないとの立場に立つ。

 稲田氏が「意味があるのは法的な意味での戦闘行為かどうかだ」と強調し、実際の情勢より法的な評価を優先する姿勢をにじませるのもこのためだ。

 この日の国会論戦について、防衛省幹部は「向こう(野党)が実態論で攻めてきてもこっちは法律論でかわすだけ。厳しい状況でもこう言い続けるしかない」として逃げ切る構えだ。(相原亮)

 

神奈川新聞が公開した当該答弁の全文書き起こし

稲田大臣は、明確に、「『戦闘行為』ではない、ということになぜ意味があるかと言えば、憲法9条上の問題に関わるかどうか、ということです。」と言い切っている。

 

Cover 天皇退位と憲法問題

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