8月の予定を”猛暑”のため延期。秋も深まりつつある東京で、久しぶりの同窓女子会。音楽好きなので、ランチのレストランをRigolettoにしましたが、オペラ好きの友人だけあってレストラン名の間違いも「Turandotだっけ?」というのも麗し。すこし背が小さくなり、耳もやや遠くなったかもしれないけど、楽しい再会でした。
新丸ビル7F  テラス席からの眺望
   
   
 
   
   
 Top Pageへ

GTT Outing, Oct 14th かっぱ橋道具街。BEs 10名、CBs 6名の参加。
目的の食品サンプル屋へ着くまでに素敵なマグカップを見つけた!木の端を使ったボードも。素敵だったけど重たくて買うのを断念。代わりにかなや刷子で小さいブラシの携帯ストラップとマスキングテープ(3個入り)。大好きなシモジマでは、花柄のビニールの袋(3セット)、手でちぎれるポストイット(優れモノ)。食品サンプルWork Shop で天ぷらセット(エビとナス、そしてレタス)作成。大変楽しいOutingだった(小学生低学年の作文だ!)
 
   
 
   
   
   
 
GTT Indexへ Top Pageへ

それが、亡くなった人を偲ぶ会であれ、親しい人に会えるのは楽しくうれしい。ましてや、久しぶりに会った小さかった人が立派な少年の風貌を持ち始めたのを見ることができればなお・・・。
 Uyaクン(リレーはアンカー、勉強も「超よくできる」)とYuriちゃん(かわいい!)
   
   
それぞれ活躍・人生を謳歌 Yukiさん
 

 

We enjoyed good foods! 会席ランチ
   
Dinner 15,500円(高すぎ)

   
 朝食
Top Pageへ

都立N高校2年、わが最年長 grandson Yohta  歌ってます。楽しそうだなぁ、気楽だなぁ、おい、勉強はしてるのか? なんて言うまい。エレキギターが欲しいと言われたらヨロこんでお小遣いをあげちゃう!

シャングリラ(英語: Shangri-La)は、イギリスの作家ジェームズ・ヒルトンが1933年に出版した小説『失われた地平線』に登場する理想郷(ユートピア)の名称。

Top Pageへ

9/30 日本を猛烈な暴風雨を伴って通り過ぎた台風24号。10/1の大学は、夏のような陽射しと、銀杏の大樹の黄色い葉先が奇妙なコントラストを見せていた。地面をみると、突然の風で早めに落ちてしまった大量の銀杏の実が・・・。秋がどんどん近づく。
私が大好きなベンチです。
銀杏の樹も少し黄色くなりました。

10/12 

 

Top Pageへ

ドイツ語で歌うのは O Holy nightではなく、「もみの木」だった。合計何曲歌うのかなぁ。上手かったら何曲でも歌いたいけど、練習が不十分なときの歌は、自分でも信じられない下手さだから・・・。ネットで歌詞と楽譜、You tubeで音源を「検索」。練習もちょっと。
O Tannenbaum, o Tannenbaum,
Wie treu sind deine Blätter!
Du grünst nicht nur zur Sommerzeit,
Nein auch im Winter wenn es schneit.
 
O Tannenbaum, o Tannenbaum,
Wie treu sind deine Blätter!
O Tannenbaum, o Tannenbaum,
Du kannst mir sehr gefallen!
Wie oft hat schon zur Winterszeit
Ein Baum von dir mich hoch erfreut!
 
O Tannenbaum, o Tannenbaum,
Du kannst mir sehr gefallen!
O Tannenbaum, o Tannenbaum,
Dein Kleid will mich was lehren:
Die Hoffnung und Beständigkeit
Gibt Mut und Kraft zu jeder Zeit!
 
O Tannenbaum, o Tannenbaum,
Dein Kleid will mich was lehren!
O Christmas tree, o Christmas tree
How loyal are your leaves/needles!
You’re green not only
in the summertime,
No, also in winter when it snows.
O Christmas tree, o Christmas tree
How loyal are your leaves/needles!O
Christmas tree, o Christmas tree
You can please me very much!
How often has not at Christmastime
A tree like you given me such joy!
O Christmas tree, o Christmas tree,
You can please me very much!
O Christmas tree, o Christmas tree
Your dress wants to
teach me something:
Your hope and durability
Provide comfort and strength
at any time.
O Christmas tree, o Christmas tree
That’s what your dress should
teach me.
1.おお、モミの木よ、おお、モミの木よ
そなたの葉はなんと変わらずあり続けることか
夏場だけはでなく 雪の降る冬でも青々としている
おお、モミの木よ、おお、モミの木よ  そなたの葉はなんと青々としていることか!
2.おお、モミの木よ、おお、モミの木よ  そなたはじつに私の気に入った!
冬場に、幾度となく そなたの木が私を深く喜ばせたことか!
おお、モミの木よ、おお、モミの木よ そなたはじつに私の気に入った!
こちらは、”戦場の兵士が故郷と家族とのクリスマスを思ってこのキャロルを聴く”という設定だ。

NHK Eテレで放送された,Wagner Walkureですばらしい美声と迫力で聴衆を魅了した(らしい)フォークトさんに、だいぶ遅れて気づいた私。マティアス・ゲルネの「子どもの魔法の角笛」を録画して、ついでに太ったおばちゃんと歌っているのを聴いたら、ナント、そちらもすごかった。
2017/9/21(木) 会場:NHKホール (東京都)
R.ワーグナー(歌劇「タンホイザー」)[演出]ロメオ・カステルッチ [指揮]キリル・ペトレンコ [独奏・独唱]ゲオルク・ゼッペンフェルト / クラウス・フロリアン・フォークト / マティアス・ゲルネ / アンネッテ・ダッシュ / エレーナ・パンクラトヴァ [演奏]バイエルン国立管弦楽団 [合唱]バイエルン国立歌劇場合唱団 E席 25000円 、 F席 17000円
それ以来、Vogtさんのファンとなり、毎日・毎晩のように聞いている。

★1 “Winterstürme wichen dem Wonnemond” from DIE WALKÜRE
春の月光の下で再会を喜ぶ、ジークムントの歌

★2 “Morgenlicht leuchtend im rosigen”(朝はバラ色に輝き); Die Meistersinger von Nürnberg; R. Wagner


★3 Klaus Florian Vogt Des Baches Wiegenlied


★4 Ein Lied geht um die Welt  2013 in der Semperoper

歌劇「歌は世界をめぐる」 – 歌は世界をめぐる

★5 Vogt sings “Winterstürme wichen dem Wonnemond” from “Die Walküre” by Richard Wagner at ZDF Morgenmagazin February 06, 2012!


★6 Vogt sings “Dein ist mein ganzes Herz” from “Land des Lächelns” by Franz Lehár at Talkshow “3 nach 9” February 03, 2012! Piano: Kristina Ruge.

All of My Heart is Yours

★7 Ich bin nur ein armer Wandergesell (私はただの貧しい旅人)(Semperoper)
Silvesterkonzert 2013 in der Semperoper mit der Dresdner Staatskapelle unter der Leitung von Christian Thielemann
From the operetta “Der Vetter aus Dingsdaどこかの従兄弟” by Eduard Künneke

Festliches Adventskonzert aus der Dresdner Frauenkirche (2013)
Conductor: Markus Poschner
Soloist: Joyce DiDonato, Julia Lezhneva, Klaus Florian Vogt
Orchestra: Staatskapelle Dresden

O Holy Night in F. 49:11 in E. 51:00


Winterstürme wichen dem Wonnemond

SIEGMUND
Winterstürme wichen dem Wonnemond,
in mildem Lichte leuchtet der Lenz;
auf linden Lüften leicht und lieblich,
Wunder webend er sich wiegt;
durch Wald und Auen weht sein Atem,
weit geöffnet lacht sein Aug’: –
aus sel’ger Vöglein Sange süß er tönt,
holde Düfte haucht er aus;
seinem warmen Blut entblühen wonnige Blumen,
Keim und Spross entspringt seiner Kraft.
Mit zarter Waffen Zier bezwingt er die Welt;
Winter und Sturm wichen der starken Wehr:
wohl musste den tapfern Streichen
die strenge Türe auch weichen,
die trotzig und starr uns trennte von ihm. –
Zu seiner Schwester schwang er sich her;
die Liebe lockte den Lenz:
in unsrem Busen barg sie sich tief;
nun lacht sie selig dem Licht.
Die bräutliche Schwester befreite der Bruder;
zertrümmert liegt, was je sie getrennt:
jauchzend grüßt sich das junge Paar:
vereint sind Liebe und Lenz!

https://lyricstranslate.com/en/winterst%C3%BCrme-wichen-dem-wonnemond-winter-storms-gave-way-merry-moon.html

Winter Storms gave way to the Merry Moon

SIEGMUND
Winter storms gave way to the merry moon,
Springtime gleams in mild light;
On bland airs, gentle and lovely
He* sways by doing wonders;
Through woods and meadows blows his breath,
His eye laughs widely apart: –
He chimes from overjoyed bird’s sweet singing,
He exhales lovely fragrances;
Delightful flowers reflourish his warm blood,
Germ and sprout arise from his strength.
With tender weapon’s ornament he conquers the world;
Winter and storm gave way to the strong fight:
Even the rigid door
Which defiantly and rigidly seperated us from him
Had do give way to the brave strokes. –
He came here to his sister;
Love tempted springtime:
It** hided deeply in our bosom;
Now it smiles overjoyed at the light.
The brother unchained the bridal sister,
Whatever seperated them lies in ruins:
The young couple welcomes each other with jubilation:
Love and springtime are united!

Top Pageへ


 

6/9(sat) ときどきSimon君に会いに行くことにしました。楽しみ!!
この日は、クイズをしてからおいしいケーキを買いにお出かけ。みんなのケーキの希望を聞き、お店では、その日家にいなかったママやMariの好きそうなケーキを選んでくれました。もちろんコスパの意識は忘れません!Simonはチョコエクレアでした。
そのあと、地蔵通り商店街でお買い物。スーパーで、籠を持たずに買い物してて困ったので「入口から籠を持ってきてもらえる?」と頼むと「いいよ」と・・・。なんてかわいい。お客様で超混雑の店内をぬって行列に並ぶ私に渡してくれました。
その後、夕食。すいかとケーキも食べました。「ワニくん」の朗読はちょっと調子が出なかったようです。室内バッティングのスピードはなかなか良いようです。漢字の書き取りが今ちょっと苦手の様子。どうしてかな?
Simonお勧めのどらえもんのマンガを借りて帰りの電車の中で面白く読みました。
近所の会社の敷地のアジサイの鮮やかな群青色が印象的でした。
 
   
 
マンションの入り口にはいつもきれいな生花が飾ってあります。
 Top Pageへ  つづく


6/14(火)この日はYMCAでのスィミング教室を見学。バタ足からビート板クロール、自力背泳まで、2人とも楽しそうに、Simonはときどきふざけたり気乗りしない様子を見せたりもしつつ頑張って泳いでいました。すこしは苦しいから嫌なのかな(それはプールが嫌いだった私の感想ダ)と思っていたので素直に感動しました。その後パパも来てくれて7:15から夕食。〇〇寿司では、てきぱきとお皿を取ったり、いろんな種類の醤油を使い分けたりするSimonに「へぇ、やるじゃない!」と感動。高田馬場から▲▲▲橋までの夜の路線バスは、東京の景色がきれいで素直に楽しめました。Simonのために出かけているのですが、実はなかなか楽しく、東京再発見もあるのです。
バスの中で二人が喧嘩したり、その後は3人でロンドンのバスの話をしたり・・・。でもバスを降りて歩いてたら近所のビルに入ったSimonが一瞬行方不明になりびっくりしました。(すぐ、ケロリとして出てきましたが、ふざけているのか放浪癖があるのか??)
 Top Pageへ
 つづく

6/19 (火)この日はMariは週のうち唯一のフリーの日。ふたりとも歯医者さんだった。Simonは相変わらず話しかけてもなかなか返事せず、マンガに夢中。約束の「メガネを買いに」も「行かない」と。でも「Pokemon行く?」と言ったら急に反応、「行く!!」と。江戸川公園でPockemon, Simonはよその小さい子と砂場で遊んであげたりしていた(良い)。
漢字も「母の字は、ママのおいしそうなおっぱいの形だからキレイに書くのよ」と言ったら丁寧に書いた。ところどころムラはあるが、小さい子だからフツーだ。その証拠写真(下)。
ところで彼は、世の中のこともよく知っていて、野球だけじゃなく「今日、サッカーはコロンビアとだよ!」と言って、野球好きのパパをやや不愉快に(!)させていて笑った。

 
   
Simonの表情
 Top Pageへ  つづく


6/27   明日は仕事が忙しくて、行きたかったけど東京へは行けない。でも朗報あり。Simonは「池袋こども会」のキャンプに参加するとのこと。早稲田や家政大の学生がボランティアでやっている活動のようだ。Simonが思い切り、のびのび活動できる場であってほしいなぁと思う。それにしても東京はチャンスが多いところだ!!20180624221302741.jpeg

7/3(Tues)  歌の後、東京へ。図書館へとか、字の練習とかいろいろリクエストはあったけど、Simonたちと本を読んだり(いろはんほへと・・・を上手に読むのにはびっくり。〝おきつはるか” をおきっぱとか読むのでMariと大笑いした。MariとポケモンGoで散歩して、のど乾いたのでDenny’s でお茶したのも楽しかった。
コーラスもやってみた。成果はこちら。
ちょっと気になったのはSimonの両手の動き。まずは、両掌を目に近づけて気にしている。それから本を読むとき、親指を広げない。何か“こだわり”があり、何の兆候か気になる。
クミちゃんのご飯は超速攻でおいしい! 次回は7/12(木) プールの日だ。
久美子のバラ(きれい!)


いろはにほへと ちりぬるを
わかよたれそ  つねならむ
うゐのおくやま けふこえて
あさきゆめみし ゑひもせすん
色は匂へど 散りぬるを我が世誰そ 常ならむ
有為の奥山 今日越えて浅き夢見じ 酔ひもせず

 

鳥啼歌(とりなくうた)
明治36年(1903年)に万朝報という新聞に、新しいいろは歌(国音の歌)が募集された。通常のいろはに、「ん」を含んだ48文字という条件で作成されたものである。一等には、坂本百次郎の以下の歌が選ばれ、「とりな順」として、戦前には「いろは順」とともに使用されていた。
とりなくこゑす ゆめさませ/ みよあけわたる ひんかしを/ そらいろはえて おきつへに/ ほふねむれゐぬ もやのうち
鳥啼く声す 夢覚ませ/ 見よ明け渡る 東を/ 空色映えて 沖つ辺に/ 帆船群れゐぬ 靄の中

7/17 すこし間が空きましたが、今日もポケモンと散歩など。最初はかわいいMariからのSkype message
その後、Simonのお迎え。鍵盤pianoと袋物を振り回しながら気ままに歩くSimonはちょっと危なっかしいけど愛らしくかわいい!江戸川公園沿いの道をPokemon Goで帰りました。
一旦帰宅後、小日向方面へ散歩。喉が渇いたのとお腹がすいたのでおいしそうなベーカリーへ立ち寄りました。あとで、東京ガイドにも出てくる人気店とわかりました。Simonは急に機嫌が変わったりすることもなく、ごく普通に見えます。学校では「姿勢が悪くグテッとしてるけど、“これが終わったら本を読んでも良い”というと誰よりも早く答えを書いて出し、”それがちゃんと合っているんだなぁ”と先生が言った」とか。もしかしてKenが言ったようにKind of geniusかもしれませ

   
お散歩の途中の楽しいTea Time
Simonはアイスティー(ミルクと
ガムシロップ2個)で「意外とおいしい。」
とか
 
   
 
   

有名なイタリアン・レストランも見つけました!それにしてもMariは街中(?)の人気者。歩いているとナント多くの子どもがMari! と親しげに呼び、話しかけてくることか!誰にでもやさしいMariは本当に幸せな子供だ。


9/26 「スマイル・ゼミ」ではSimonと私の一方通行のすれ違いコミュニケーション。
8/28に会った時、「どうして返事してくれないの?」と訊いたら「時間のムダ」と言われて、その鋭い返しに感動し、笑った。でも私は、Simonの言葉にできない〝もどかしさ”もわかっていた。
そしたら、今日は「おばあちゃんいつもありがとう!」と言ってきた。パパかママに促されて書いたのかもしれない。でも、なんだかいい関係になったなぁと素直にうれしい。何よりも心を開こうとする素直なCちゃんの声が聞こえたように思ったから・・・・。
「世界に一つだけの花」(9/20)はこちら

2019/1/7

Kumiも「ママとシモンの対話、楽しい」と言ってくれるようになった!

*************

2019/1/19

「夜をこめて 鳥のそらねは・・」Simonの朗読

*************

2019/3/3

長くかかるかと思ったSimon応援も、思いがけず「短命」で終了か?Simonは順調に成長し、ちょっと頭のいいフツーの子になりつつある。

2018年
「運動会 60m走の作文」

学校や育成室の生活も順調のようで、姿勢も良くなり字も上手になり、言うことなしだ。心配はしても、しすぎる必要はないようだ。シモン、「卒業」おめでとう!

Top Pageへ