㊩補装具調整’26
補装具がぼろぼろ(に近い)状態になり、作り替え作戦始動。泥亀センターでいこうと思う。
2/16 経過 2/26 診断 3/19(Thurs)Fitting

🌸2026 2/16 通称「いきいきセンター」「泥亀センター」などという「いきいきセンター金沢」Social Workerさんへ電話で相談。

★失敗した前回(’24の記録) ㊩補装具調整’24
5/20 経過 5/21 見たことのない装具 若草HPリハ科担当医 5/30若草HPリハ科受診 6/4その後 6/13その後(2) 7/4 受診3回目 7/25 最終
🌸2/26 🪴泥亀「福祉機器支援センター」訪問,診断,判定、補装具形状等相談
市大リハビリ科稗田先生、(毎回稗田先生)
<ちょっとだけ歩行>
◆麻痺は固定しているのでこれ以上歩行が進歩するとはあまり考えられない
年齢もあるのでこの状態を「維持」ということでいきましょう
◆プラスチック「履いてみましょう」
「痛いようだったら無理ですね。柔らかい皮の方が良いのでは?2年前は痛みの感覚が鈍かった可能性も、、、。」
◆「私の歩行はどうでしょうか?」「上手に歩いてますよ」
◆今後; 「歩行の改善というよりは今の歩行を維持し、筋肉をつけて(今の状態のまま)長く歩けるようにできると思います。」
◆足が今の状態は指が指先が丸まってしまうのと右に傾いてしまう傾向は治らないorあまり改善は見込めないので、🔹装具をつけて歩くのが良い。
◆「装具を自分で外して歩いてどんどん歩いて歩行が改善する人がいると言うふうに聞きたりしますが?」
「あ、それはやらないほうが良い。装具を付けて歩く方が良い。」
◆「デイケアのようなところで簡単なリハビリをするよりも機能訓練センターのようなところでトレーニングしたほうが良いでしょうか?」「そうとも言えない。ケアマネさんと相談するように」
稗田 保奈美 助教
専⾨分野;急性期リハビリテーション認定資格
- 日本リハビリテーション医学会リハビリテーション科専門医
- 神奈川県身体障害者福祉法第15条指定医(肢体不自由)
- 義肢装具適合判定医
- 小児から高齢者まで、集中治療室管理が必要な重篤疾患、脳卒中、脊髄疾患、胸腹部手術後など、すべての年齢層のあらゆる疾患に対し、高度なリハビリテーション治療を提供できるのが当科の特徴です。理学療法士・作業療法士・言語聴覚士に対するほぼ全てのリハビリテーション処方はリハビリテーション科医師から出され、安全かつ質の高いリハビリテーション治療を保障しています。また、横浜市内の主なリハビリテーション病院・施設に医師を派遣し、良好な相互協力体制が確立されています。装具療法:
- 装具:
- 四肢・体幹の障害に対し、関節を固定・矯正・免荷などをして動きを制御し身体機能を補完するため装着するものです。疾患の治療の過程で使用される治療用装具、生活上の必要に応じて使用する更生用装具があり、それぞれ費用の支給制度が異なります。
- 義肢:
- 外傷や疾患などで手や足を切断された方、先天的な疾患で四肢の形成不全などのある方が欠損部を補うために装着するものです。こちらも種類によって治療用・更生用に分かれています。
- 装具外来では月曜午後、火曜~木曜午前にリハビリテーション科医師が患者さんの障害を評価し義肢装具士と連携して義肢・装具の適応の評価、処方を行っています。必要に応じ入院でのリハビリテーションを行いながら装具の検討を行うこともあります。

3/19 Fitting
- 説明(Q&A session)
- 室内用装具試着・歩行・OK
- 屋外用装具試着・歩行・調整・歩行/OK
- 〇左足踵部分に柔らかいソールを入れる 〇靴の外側一部(小指、外反母趾部)をcutする 〇(?)
- 今後の予定 <色:外用:えんじ 中用:ベージュ>
- ★装具補助の根拠:「疾患の治療の過程で使用される治療用装具」(医療費), 「生活上の必要に応じて使用する更生用装具」(身障者手帳)
| 私の病名 | 「脳出血後遺症」でよい。 |
| 足の症状の説明,つま先,傾きの名称 | 足部3級,手部2級(1級重度・6級軽度)3級;「杖なしでは歩けない」など基準あり。手足に痙縮あり。足は外側に傾いている。 |
| 左手,左腕の状態。当初左手動いていたあれはもう戻らないのか? | 「はじめ動くが動かなくなる」はよくあること。(発作当時:若い、それまで動いていた・interesting)「悪化させないこと」を目標に |
| 歩行時の手の緊張。脚との関係,あるか無いか? | 歩行時のStressで痙縮が起きる。Stressの原因;①緊張 ②精神的動揺 ③寒さ・・など |
| 手の痙縮をどうするか? | ◆「対応策」でいくしかない。(OK, got it!) ①マッサージ ②お風呂に入る ③その他(温める) |
| 今使ってる装具をこれからも使っても大丈夫か? | (次回?) |
| 杖について 使わないで歩く練習をする意味,あるか無いか | (次回?) |
| 新しい装具が合わなかったら? | いつでも修理・改善できる。「今後3年間持たせる必要がある。」good |




Social Workerさんへ電話で相談。

















































































































































































































































































































































































































































































































