🏴英国の旧友_2, 2026
あれからもう3年も経ったのだ。でも暖かい友情は変わらず。うれしく楽しい再会だった。夫人の同伴がなかったのがちょっと残念だったが、お話の時間がいっぱいあって良かった。Aokiでパンを買ってきてくれた。お茶とコーヒー、お水だけで盛り上がった楽しい時間。よーく見るとお顔のしわがちょっと見えた(私の顔にはもっと。。。)。
なぜかハワイに行くようなシャツで来たので笑った。明日ニセコに行くので「これしかシャツがなかった」とか。訪問日までのメールのやり取りも楽しかった。Sloanさんの優しい暖かい気持ちがいっぱいだった、これぞ友達!年齢、どこの国の人か、性別も関係ない。いい人に囲まれている幸せを感じた日だ。
▲▲▲この日は米国がイランを攻撃しSupreme Leaderを殺害した日だった。▲▲
Thank you so much for sparing your time. It was lovely to see you. And thanks to your son for kindly giving me a lift. See you soon. Best wishes XXX





◆ 誕生日3/16, パパは1918/2/22 ◆ 古希 ◆ 70歳が旧約聖書のfixed lifespan ◆ 英国の高齢者;富裕層はJersey Island(Tax Haven)とかにいる。あとは見せないようにしたり意識しないようにさせている。 ◆ 日本「姥捨伝説」◆ 私の今後の計画(too expensive in Tokyo);「英国金持ち用ケアハウスなら年間2100万円(175万/m) ◆ 中華街の誕生会 ◆ 香港事情【暮らしやすい、老後はここで】◆ 韓国事情、no韓国語, エッザさん ◆ 健康のこと ◆ [Our Child] in Mandarine ◆ 中国の女優さんジェニファー・リン ◆ When is [the first week of March?] “the first seven days“がよい。Sunshineもよく間違える!! ◆ 「これで最後かもと思う」「No, I’ll come back soon. In 2 years or little later」◆ Ghimire先生の本のrevise/OK with pleasure ◆ pass time //arranging trips ◆ Ski in Niseco









2023/3/19 (前回)懐かしの心の友Sさんからの突然のEmail message 「今横浜にいるので、いる間にお茶しよう」と。そして今日3/21、ロンドンで20 年ぐらい前South Kensington のホテルを訪ねて来てもらって以来の感動の再会だった。★ 「上海の旧友」 ★★ 11/20 Norwayからの便り



























































































































































































































































































