キンモクセイの薫る北鎌倉の秋
北鎌倉の家のキンモクセイが一斉に咲き、香しい香りを一面に漂わせていた。秋の、甘く、少しツンと柑橘系のような香り。大好きな香り・・・
冬青には以前は小鳥がきていたけど、この頃はあまり見かけません。
その外にも雑草や庭木も。
北鎌倉の家のキンモクセイが一斉に咲き、香しい香りを一面に漂わせていた。秋の、甘く、少しツンと柑橘系のような香り。大好きな香り・・・
冬青には以前は小鳥がきていたけど、この頃はあまり見かけません。
その外にも雑草や庭木も。
史上最大級の台風19号(hagygis)で日本各地で河川が氾濫し、ひどい被害だ。大船フラワーセンターも、甚大な被害のようで、薔薇は壊滅状態、コスモスも寂しい風情だった。だから、フラワーセンターが早くきれいになってほしいので写真を掲示。
フラワーセンターだけど一番美しかったのは、あおぞらかなぁ。。。
鎌倉の家は、自転車が倒れた以外は無事だった!
超大型台風19号到来の前、大学構内の薔薇は、咲き方が寂しい。銀杏も少しづつ色づき始めたが、前回の台風の影響で葉が弱弱しい。今年の紅葉は期待できないのかなぁと思いながら眺めている。
Aeon 周辺の樹木(判定が難しい!)
YCU構内
でも、実際は立派な名前がある!!



























3年前のLondon コヴェントガーデンのあと、横浜でロイヤル・オペラ「オテロ」を観た。パッパーノとジェラルド・フィンリーに目をつけていた私はエライ。すばらしい演奏、演技、歌唱だった。合唱の迫力も圧倒的で、シェイクスピアの国から来たオペラ軍団の力量に感銘を受けた、いい時間だった。
”シェイクスピアの〈オセロ〉は人の心の深淵を描く傑作だが、パッパーノによればこのヴェルディのオペラは「シェイクスピアのメッセージをまっすぐに、明確に伝えている」とのこと。またオテロ役のクンデは「この役は様々なテノールの役の頂点とも言える、夢の役」、悪役ヤーゴを演じるジェラルド・フィンリーも「ヤーゴは俳優にとっても、歌手にとっても正に夢の役」と声を揃えた。 ”
その日の山下公園の風景
























山下町の街並み






7月は1回休みだったので久しぶりのソロ歌唱。今回は前回より少し良かったかな?ただし、絶対値では下。前回は本番に調子が落ちたが今回は普通に歌えただけ。2曲目のCore ‘Ngratoは練習よりうまくいったかもしれない。でも、5月の初回にはまだ届いていない。もう限界かと思うことも多いけど、自分のペースで、もう少しがんばろうかとも思う。
この頃は、選ばれた(?)人の発表会となり、少し寂しい。そのようなポリシーなら仕方がないかもしれないけど・・・。みんなでワイワイの発表会も楽しかったなぁ。
大船植物園は好き。花や樹木にネームプレートが付いているから。1年ほど前、鎌倉の家に咲いたカンパニューラの名前がわからずにFaceBookにアップしたらオランダのモニクから「あら、それってどこにでもあるカンパニューラじゃない!」と言われてうれしかった、そんなこともあるけど、スマホのアプリで1秒も経たないうちに、瞬時に(同じことか)名前がわかるのスッバラシイ!9/6の大発見だった。大学の構内、帰り道、家の周り、室内、全部撮ってみた。
Designed using Brigsby Premium. Powered by WordPress.